OB,OG紹介

目次

期は40周年記念文集の名簿に準拠します。誤表記があればご連絡ください。


第17期

北山サン
  • 第17期生
17期の方(松が開店したころ、現サークル会館が「新サ館」と呼ばれていたころ)。でるでるハウスの発案者にして、名前の由来となったアレの正体。2011年、27年ぶりにサークル会館に忘れた私物を取りにいらっしゃった。約20期以上のOB・OGの方々と連絡をとっている元会長。

第24期

そめやサン
最強であり最恐。ただし妻恐でもある?奥さん自身はいい人なので、きっと本人にやましいことがいっぱいあるのでしょう。2006年4月、新潟出張から帰ってくる。お帰りなさい。

まさサン
クリーニングの神様で染さんの内縁。複雑なアンモもきっちり石から出てきます。しかし、彼の技術を伝説化させたのは、バラバラの異常巻を元通りに修復する、復元能力の高さだと言う。
運転免許をとったのは30歳の時で、「どうして免許取らなかったんですか?」と訊くと「染の車があるから」と惚気けられる。長らく北海道で暮らしていたが本州へと旅立つ。職場の10コ下の女性を見事にだまくらかして(?)ご結婚おめでとうございます。

こばやしサン
シュマの会中期の偉人。シュマオブシュマ。彼の採集したアンモは三笠の博物館でも展示されている。新婚旅行中のイギリスでも巡検を行う強者。

第25期

するがサン
一部OBからは“ワンちゃん”の愛称で親しまれている。由来は“駿河湾”だが、それをしらないモチダ氏は「イヌに似ているからかな?」と言っていた。もちろん全く似ていない。二つ名は「ざぶとん姉ちゃん」→こっちの由来は、松で飲んだ後、座布団を持ったまま店を出ようとした(バックと間違えた?)ことから。

たちはらサン
こばやしサンとのゴールデンコンビで、数々のシュマ伝説をうちたてた。時折、松に顔を出し、そこにいるのがシュマの後輩だとわかった場合、かならず「地層図とかあげるから連絡して」と気軽にメアドを教えてくれるが、その後音信不通になるというシャイな一面をもつ。二つ名は「しいたけ兄ちゃん」

やなせサン
おーたか氏が現れるまでは、シュマ界の女ラストサムライだった人物。遺跡の発掘関係でメシ食ってるプロ。2006年7月、Jr.を出産。

こばやしサン

第26期

くろだサン

かたやまサン

くすのきサン

もりたサン

ながのサン

第27期

こだまサン
鉱物と北斗のケンをこよなく愛す吟遊詩人。シュマで大雪山登山中、「麻婆豆腐の素」をゴハンにかけて食べたという経歴をもつ(カレーのように、レトルトの麻婆豆腐が入っていると勘違いしたらしい)。黒歴史の首謀者としても知られる。

うすいサン
28代会長。

あべサン
28代副会長。

第28期

すずき(たかお)サン
29代会長。総会で幹部交代をした後、休学してインドに旅立つ。18条にあった「きよた」で、彼を送り出すため、皆でガンダーラを熱唱したことが忘れられない。

やまもとサン
100万$の笑顔で周囲を癒すオネェサマ。知床に旅立つ後輩のため、メロンの餞別をくれたブルジョア。

いしいサン

いとうサン

第29期

のなかサン
栄えある第30代会長にして誇大妄想家。今は亡きシュマのあじと「でるでるハウス」最後の居住者となる。

さわだサン
おひげがトレードマークのライダー。写真部部長にしてシュマのヒラ会員。情報漏洩事件(4月の新歓時期に、クラ館の2階展示場の場所を確保するため、シュマや写真部、美術部などが予約開始日の早朝からクラ館前に並ぶのだが、写真部が並び始める少し前にシュマが1番手で並んでいたことから、さわだサンが写真部の集合時間をシュマに漏らしたとされる事件)で渦中の人となる。

たけなかサン
麻雀きちがい。新入会員には必ず「キミ、麻雀できる?」と真っ先に声をかける。贅肉が少なく寒いのを大の苦手とするが、シュマの耐寒ツアーとして冬の朱鞠内湖で実施された氷上麻雀には参加したツワモノ。

さとうサン
トレードマークはうさぎ。化石に全く興味がないのに、副会長を務める。11月の中川でシュラフを使わず毛布1枚で寝るという荒行を平気でこなす大和撫子。

第30期

いわのサン
“シュマにこの人あり”と謳われた29期?の鬼才。化石の知識はないが、「異常巻」と「松のザンギ」に惚れて、大学4年間をシュマに費やす。現在は、先人が犯した数々の黒歴史を後世に語り継ぐ“クロビワ”としての一面をもつ。二つ名は「熱帯魚兄ちゃん」

もちだサン
未確認非行物体。飲み会の時はお菓子をくれる、いい宇宙人(っぽい)。新入生の頃、駅伝大会の参加メンバーに欠員が生じたため、当時の会長が「頼むから走ってくれ」と懇願するも、無碍に断ったことで一躍名をはせた。現役時代は、飲み会と巡検以外の会の運営に一切協力しなかったが、現在は、在道OBとして圧倒的な(金銭的)支援を行っている。二つ名は「おたるのにーちゃん」。読書家

しょーじさん
京大の再生研所属だった。Mr.観察。その鋭い観察眼で全ての事象を分析しまくるが、ドライバーとしての視野の狭さは、たまにキズ。ケータイが通じない離島で、地図を載せたしょうじカーが、信号待ちしている後続車(いわのカー)を一切顧みることなく走り去った逸話は、彼の“ひととなり”をあらわすエピソードとして語り継がれている。

ねもとサン
3世代前のHPの制作者。「ねもりん」とも称される。現役時代、「俺は無駄づかいするためにバイトをがんばっているんだ!」と豪語するほどの浪費家として有名であり、観楓会で訪れた温泉街にて、人生にとって200%必要でないと思われるほど大きなクマのヌイグルミを購入し、一同を唖然とさせたこともある。2009年10月、札幌にふくよかになって帰ってきました。

のむらサン
フォークソングとサッカーをこよなく愛す東北人。故郷の英雄は宮沢賢治。藻岩山の頂上にあったラーメン屋で、ライスのみ注文したら、憐れ?に感じた店員がサービスで紀州の梅干しをつけてくれたという逸話をもつ。

ケンタサン
中川巡検において、貴族の宴を定例化させた伝説の漢。八剣山の刃渡りの最中に落下しながらも、木に引っ掛かって九死に一生を得た経歴をもつ。ボクシング部主将も務めた。

かいサン
イケメンシャイボーイ。シュマとは無縁の学生生活を営んでいたにも関わらず、もちだが断った駅伝大会に、無理やり出されたことがきっかけでシュマに入会(当時の会長の後輩だったのが災難)するはめに。

きしサン
2年目のとき、北18条から望来まで歩くという荒行に懲りた後、一度も巡検に参加せずに残りのシュマ生活を過ごす(飲み会は参加)。オザケン似。

第33期

おりたにサン
元ボクサー。というか、本職はボクシング部だったが、彼が1年生の時のボクシング部主将がシュマ会員であったため、無理やりシュマに入会させられた男。背中が煤けてるよ。

あさのサン
永遠の女王様。密書発行社という団体を結成し、同人誌「斬」を学生生協で売りさばく。学生の自主制作による持込本としては異例のヒットをとばす。茨城に還りました。

にしやまサン
修行僧のような佇まいで、密かにあれなんだな。

第35期

えひめ博士
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現在失職中。理学部生物科の少し(←かなりの間違いやろ)おかしな元会長。出身地が愛媛県なのでえひめ。フルネームはえひめ・P・みかん。もちろんPの読みは「pom」。7時開始で予約を入れた飲み会の集合を7時@すすきの駅に設定する、古き良きバス巡検で三笠の国道を歩く最中にお料理行進曲を熱唱し道を間違えるなど会長として類いまれなる能力を持つ。愛媛ネタばかりがクローズアップされるが、実は隠れアイデンティティとして半袖キャラも有しており、真冬でも半袖というイメージを定着させていた。もしかしたら望来巡検での海水浴回数No.1かもしれない(2001,2002,2003,2004,2005,2006,2008,2009,2011,2012)。エジプト好きが高じて単身ルクソール巡検を実行する。中南米巡検は治安の悪さに断念した模様。八剣山巡検に参加した最後の世代。「にっちもさっちもいかねぇ!」シュマオレンジ。自称一六タルト普及委員。
特徴0:仮の名前はカバノキ科の樹木「Ostrya japonica」。用途は家具、寝具、床板、枕木など。きっとあなたの家具も……。
特徴1:植物道(求道者ですので)。
特徴2:脳漿はポンジュース。血液には葉緑体。
特徴3:原産地は愛媛、加工はエジプト
特徴4:スタンド使い、巨大ピラミッドを出現させる能力を持つ
特徴5:感極まるといわき博士の力を借りシュマオレンジに変身する
特徴6:自他および学校が認める「シュマの会名誉記念樹」
特徴7:考古学専攻(日本なら縄文、弥生。エジプトなら新王国王朝あたり) 
特徴8:真冬のガリガリ君大会の創始者にして幾春別遊園地の発見者の一人でもある。。
特徴9:パセリから葉緑体を摂取する。
特徴10:大方の予想を裏切り北海道職員になるも、根室に飛ばされ(2011年10月)、現在公務員ブロガー(根室地域担当) → 2014年4月の移動で札幌に
特徴11:自己紹介を求めたイワノさんに「名前、当ててみてください」とのたまわった業の者。
特徴12:「鮭」みたい(「北海道生まれ → 愛媛県育ち → 北海道在住」を指した比喩表現。一面の真実を表している)。
特徴13:足繁く根室に通う。根室にオンナはいないらしい(自己申告)
特徴14:頻繁に献血に通っているが、むろん木なので採取できるのは血液ではなく樹液あるいはポンジュースである。

<えひめ車用法>
自家用車を所有。ブログを担当しなくなったため、土日は基本的に自由。ただし、仕事の都合で札幌を離れられないことも。
酒蔵によく行くため、試飲要員をよく募集している。
シュマのイベントに誘ってくれると喜ぶ。
基本的な優先順位は次のとおり
仕事>>(超えられない壁)>>シュマサポート>自分の趣味>シュマイベント

くらさわ博士
ポケモンマスター。有孔虫(「エジプトのピラミッド 太陽の砂 生物ポンプ」で検索すると一番始めに出てくる)を求めて太平洋を回遊しているらしい。

あいはら
アイドルマスターで満ちている。モビルスーツ開発に夢中とかなんとか。昔は先輩然とした先輩だったのに。ちなみに、博士号は取っていません。

第36期

いわき博士
地元・滝川 をこよなく愛する名キャプテン。研究室ではシュマ一同唖然とするほどの地味キャラ。ムチャぶり王。滝川 を人口・経済・知名度と、あらゆる側面から心配している。
彼が話す滝川 の話は、全てバッドエンドを迎えるという・・・。
横浜の方でイヒッとした感じの企業で研究職をやっている。
  • 滝川市
    • 滝川市は札幌から車で約1時間半の所にあります。産炭地からの石炭輸送や、旭川 - 札幌間の流通の中継地として栄えました。北海道らしい雄大な自然や、札幌への豊富なアクセス方法を持った滝川市は、第2の人生を歩む場所として最適な環境です。多分。
    • 白鵬関が観光大使。白鵬米プロジェクトが発足するらしい。
  • ジンギスカンは北海道遺産の一つです.

おーたか
最凶キャラ。なんぴとたりともこの人の領域は侵せません。
おそらくシュマ史上初めて「できん」されている。

もちづき博士
内骨格の無い生き物なんてd(ry 現在「放射能汚染」の部屋に生息。シュマスカイブルー。ひっそりとエージェント・スミスだった。えひめの跡を継ぎ会長に。H22年度から虹民族大移動によって東北大学に移籍されました。博物館のSEをしながらの就活の末、グリズリーやコヨーテや武装ゲリラとの戦闘をする地学系の専門職に就く。

第37期

いのうえ博士
ミトコンドリャアアアアアアアアアアア!!!スタンド使い(能力名:パラサイト・イヴ)。シュマDarkness。モチヅキの跡を継ぎ会長となると同時にバイトが忙しくなりシュマにあまり顔を見せなくなった。会長がオオワダに引き継がれた後は再び活発にシュマの活動を行う。博士課程進学と共に北海道を捨て大阪へと旅立つ。関西にいるにもかかわらず、あまりに巡検に行きた過ぎて、無意識に様々な形態をとって巡検に参加している。お楽しみパンの作者かつジョッキプリン担当でもある上、3kgカレーにも挑戦したシュマのフードファイターだがガリガリ君大会には終始反対の立場を取り続けた。ウインカーの代わりにワイパーを動かすのが目立つ特技。ケケケ笑いが隠された特技。シュマ関西支部長の初代を務めた。
D3にして遂にmembersのtopに躍り出たわけだが、マジでアンモナイト研究への道に特攻してしまうのかと、注目が集まるところである。⇒特攻した
札幌→大阪→札幌→東京。2018年はいっぱい巡検に行った

ちさかサン
同人誌。

第39期

オオワダ
  • 第39期生
会長兼少納言だった。JOJOについて語れる逸材。スタンド使い(スタンド名オレンジペコー)。シュマグリーン。クソゲー収集家。春の除目をもって、無事に正五位下式部省大輔に昇格しました。シュマの絶滅寸前の時代を皮一枚で防いだらしい。文学部でありながら博士課程に進学するという、驚愕の選択をした漢。その上、高校で歴史の講義を週11コマも受け持っていた。また、ラボに籍を置きつつ帯広で学芸員をやっていたが、無事そのまま就職した剛の者。

ウチダサン
会計だった。富っ士っ山!!貴重な常人。防人となる。実は中川からほぼ80km圏内に就職していたことが判明した。

しだサン
  • 第39期生
1年生のときからシュマの会に入りたかったのに、部活が忙しくて5年生春に入った人。各年のビラの収集家でもある。相棒のジムニーに乗ると道の無い所にも道ができた。釣り人。医者。アグレッシブ。

第40期

クマガワ
未だに名前をはっきり知らない。「沈黙は金、雄弁は銀」

ヤマモト
シダ君に騙された被害者。被害届はまだ出していないらしい。渋い声がステキ。Wiiを札幌で一番のりして購入。早すぎるっていうレベルじゃねぇぞ!!!
メールリストの管理人になり、函館に移住しても公式な活動を行う立場になるなど、水産追いコン後も活動を続けるメンバーの先駆けとなった。今は就職して愛知に行ったので、流石に北の大地を踏む機会はそう無い。
読んでるラノベのヒロインはほとんどがツンデレ。この学校は好きですか?

第41期

はま
バドサークルにもはいってます。森下の天敵。やたら大量にご飯を炊く家庭らしい。元副会長兼会計。

きのこ
水産なので短期集中コース。一年下の佐々木さんとの差別化のため、きのこと呼ばれる→函館へ

小林某術
2年生の時に参入。シュマには珍しい地味キャラ。でも実は武闘派。永遠の会長見習い。トイトイ○ソヤロー。集団の中でいつの間にか盲点を作り出し誰にも見つからず一人苦行をこなすのが特技。09年の忘年会を忘れてて来ないという失態を犯す。彼の名が出ていない企画は、彼が参加していないのではなく、誰も気づいていないだけである。

山谷
なんとか王子(なんでも王子,○○王子)。原住民という経歴を持ちながらも、中川に行く頃には巡検の合間にジャケット撮影やCM収録をこなす程の大物となっている

森下(モーリー)
'07年5月17日、いじられキャラなのに傲慢という位置づけが確定する。入会してすぐにオオタカさんに恋愛相談する剛の者。鉱物好き。無能な元会長(飲み代を序列割りしない、事前連絡が遅い点など)。時々思い出したかのように出身地の言語である広島弁を使い始める。出身地のみならず、シュマでの立ち位置もえひめ氏にかなり近い(←一緒にするな! 甚だ迷惑だ!)。鉱物の無い青春なんて考えられない!ので、嫁は「テイネイト」。会長職を経験していながら幾春別遊園地に行ったことがないことからも、彼の至らなさが伝わってくる。どの世代からもかわいがられる///。わざわざ旅行の前日に大量の酒を飲みドタキャンをする無計画さも彼の人となりを表わすエピソードの一つである、大事なイベントですから。最近では前日のバイクレースで全身筋肉痛となり学祭中川をドタキャンし、女とイチャイチャしていたチャラ男。口癖は「わしゃもう知らぬ!!!」。モーリシャス。もりもりもりもりもりもり、下さん。シタシタさん。

第42期

トダくん(acceleration)
望来巡検で置いてけぼりを喰らった人。週に8日はシュークリームを捕食する健啖家。Mr.black「どうせ二万円。」などの迷言と共に目もあてられない左寄りの運転を用いて車を凶器へと変え、一度国家権力に挑んだが、屈した。トリカブトを持ち帰ろうとしたが、その手でおにぎりを食べた後頭痛を催し、本気で身の危険を感じて裏シュマの総元締め。落ちている海藻をおいしそうに食べていたため後輩からパワハラを受ける。ペットとして炊飯器でカビを飼っているため略奪愛騒動を起こす。アスパラを砂で食べる文化を日本に持ち込んだことで一躍名を馳せ元副会長に。よくシュマ内の「自分が一番まともだ」論争の発端となる。ちなみにシュマでのまともさランキングでは"自明"という地位を得ている(←最近この地位が揺らいできた)。気がつくと出血したりまともな現象が迷子になったきりもうかれこれ約20年間帰ってこない。締めるときにはびしっと締める漢だが基本はくねくねしている。発する音が面白すぎて"音の魔術師"の称号も得ているが、最近その地位も揺らぎつつある。尻の神経伝達が、一般人に比べ有意に遅いことが証明されているので、すきあらば木の穴に話しかけている。この頃は周りの目を気にしないスキルが群を抜いてきた。卒論の実験材料となる花を、蜜を吸いたいがために犠牲にしたこともあった。枝豆のフィルムが食用に向かないことを世界に先駆け発見したため、見える人にしか見えないおっさん二人と絶賛同棲中であり、それとの因果関係は示されていないが、自宅のカーペットの上にはノジュールのかけらと縮れ毛が豊富に存在する。ブラウンさん(筆記ではブらラんさん、ブラ弘も可)。自宅のめんつゆがアルコール発酵しているため北斗市出身。函館に就職されました。iの足の裏の匂いを「甘い香り」認定するほど鼻の機能に欠陥がある。なお、実際はかなり臭いようである。繰り返すが臭い。

シノさん
感性や興味の持ち方が非常にシュマ。南の帝王(女帝)。ハセベさんが陽の女帝だとするとこちらは陰の女帝。いずれにせよ女帝。各種建設機械を駆り林道を縦横無尽に整地し、有望な露頭をことごとく発破する予定。横断歩道においてはP波によるものと同様、縦揺れであることが松兄の証言により明らかとなった。疲れがピークに達すると体内でアルコールを合成し華麗に酔っぱらう。元会計。シュマ公式HP・シュマwikiの前管理者。清田区平岡在住

かとしょー
大和田の後輩。大和田ほど変人ではなさそうだ。札幌市に就職。

あいごん
はまの友達。色んな生き物を捕まえる能力を持つ。留学から帰ってきたはず。

舞鵜・i・大塚君
  • 第42期生
資料に残る企画立案および参加率や10年にわたる在籍年数などから、実在の人物でなく数人の会員分の記録をまとめた架空の人物に違いない。

おっきくて納豆好きでおっきい医学部のおおきなエリート油脂。麦わら帽子と大きなおにぎりとおっきな納豆が似合う。にもかかわらず納豆好きの元サッカー部らしくフットワークは軽かった。納豆好きが高じてオノマトペ研究会の会長もつとめ、よく納豆を片手に新しいオノマトペを研究、創作している。シュマの他に山登りサークルにも所属して納豆とよく山に登っていた。「~塚さん」。口癖は『まあ僕はまともやけど』←御乱心。シュマ元会長かつ現名誉オオツカ。オノマトペ研究会終身名誉納豆会長。納豆。兵庫県KN市M野出身。
パフェ塚さんmini.jpg
「酒魔に発生する爆弾低気圧」と称されるほど、胃袋の容量の最大値が大きいが、えひめ亭は特異点になっているらしく、発生が抑制される。尚、コンビニでは1回の会計が1300円以上でないと餓死するため、まるむちやチキンナゲットや清涼飲料水を闇雲に買い込む習慣がある。食欲と睡眠欲が常人の比ではなく、基本的に空腹感か睡魔に襲われている。ただし、巨大アンモが目の前にあるときはこの限りではない。飯の食べすぎで大型客船を沈没寸前までに追い込んだ。また、雨竜川では、その重量に耐えかねた川岸の一部が地滑りを起こし、中の島を形成せしめたことも彼の有名なエピソードの1つである。さらに最近では、圧倒的重量により愛(i)車(ハミング)の車体が沈み込み、エキゾーストパイプを地面に打ち付け破壊してしまうという大惨事も報告されている。自身の命にかかわることに関しては慎重だがその他のことに関して細かいことは気にしない。その典型例として財布やスマホカバーの臭気が挙げられる。特に前者に関してはその臭気を直接嗅いだ者の重症例も報告されている。これは緊張性衣嚢臭症という病気が関連している。キャッチフレーズは「まじめ・まとも・没個性」(笑)。唯一の個性は足がくさいこと(確認済)。人を見る目と握力に低評がある。国試結果発表前に入院患者の気持ちを理解するべく修行の旅に出た。まいう→飯。おひげは続くよ何処までも。学祭実行委員長。通称「i」「まいう」「アイサン」
排○ のような感じの生活なので、もはや人ではなく消化管であると最近自覚し始めた。学祭は3回以上/day
2014年、右足を粉砕骨折し、周囲を驚愕させる。このたび正式に油脂医師となった。
道内某地にセカンドハウスを建立。駐車場は地平線が
見える広さとのこと。危険なので、やぬ王の車はセカンドハウスの半径500メートルに接近すると「ご注意ください」とのアラートが流れるようになっている。

jushou.png
jutsugo.png

  • 上画像解説
1枚目と2枚目の画像を比較すると、脂肪の量が減少していることがわかる

  • 衣・食・住・◯泄についての解説
いつもsound is played。さらに衣は富士屋のカツ丼の衣を表していたが閉店した。
食べすぎだったが最近健康説
KTR→まいうケース→亜ロシアタウン
武亜盆!!!

マイウ爆誕記念学祭日まで、あと秒!!
2020オンライン新歓でラーメンを貪り食った。
近年ひげを伸ばしているためどう見ても教祖
5年かけて例の真っ赤なフリース姿でもシュマ現役勢に気づかれない程度の忍術を身に着けた。


第43期

Atsushi "fulfilled" WAKE
以前は常に疲れていた。裏シュマのゲス。気の使い手Atushi"offensive"WAKE。 天使のような腹を持つらしい。別名「シュマのハイドロポンプ」又は「シュマドロポンプ」。バレーサークルにも所属している。デスソース撲滅運動を展開し、身をもって体験したゲスソースの危険性を世界に発信していない。新・真ちゃらお。日本の色々なところ出身。トラアク部主要構成員。電灯の上の雪を頭上に誘導する特技を持つ。なんと、元Atsushi "tired" WAKEであり、前副会長である。粘土質が10%以上になるとワッケになる。視覚テロリスト。最近の特技はつまみ食い。つまりAtsushi"sexualtired"GESU。このたび東京に就職になりました。

ヤノ
巡検は爆発だ!爆発は事故だから逃げちゃだめです!特技はラフェスタの改造。地理や鉄道にやたら詳しい。しばしばしょっちゅう意味不明な発言(ex.ユニッシュ関連、ガボンバ関連)をするから最多猛打賞。シュマでは、まともなまともでないまともなゲス。しょーもないことを考え、実行する能力はシュマ内随一なため北食でよく会う。なんとかの虫の虫。しかし虫の天敵。突発的に「ゲスキッズ」に変身する。陣内と同じ兵庫県K市出身。壮絶なジャンケンに勝利した元会長。i氏の食事の後押し係のため近年のローソンの業績拡大に最も貢献した人。トラアク部主要構成員。愛車のCBRはボッコボコ。北海道限定。シュマwikiに細かい仕掛けを作るのが好き。韓国留学を経てまるむち好きが加速。北ゲスに就職。敬称:ヤヌ王、王、まともでゲス

キヨタオオタ
清田区出身の紳土。自宅の車はオオタヴィッツとシンシエンタ。エレガントな動きを得意とする清田紳土。何を隠そう、札幌のチベット清田区出身。(紳士)^(-1)に生きることで紳士ゅのアンモナイトの2例目(otashinshisugirunites sp.)を発掘。神士とか侵士とかの形態をとることも。シンシッシー。真摯な(紳士)^(-1)。念願かなって札幌に帰ってきました。函館をDィスらせると右に出るものはいない。G(ゲスコン)T5で鍛えられたその運転テクが生かされる日はくるのだろうか。(紳士的人生)^(-1)を送っているためか、女性への耐性が無く女性を前にすると挙動不審士になり、鼻息がゲスくなる。Dュフフwwwww。つまり、シュマ随一の硬派(笑)である。修士1年目にしてようやく免許取得に踏み切った。←ついに取得しました。好きなアトラクションはペリーGOランド。ロンミレロミレ!!ハッヒッハッヒ。ぺろぺろぺろぺろ。

詳しいぞ。
第43期生
詳しいぞ。

第44期

入間(≠人間)
  • 第44期製
イルマンダル星系第3惑星浅口市マンダルマンダル。学術的にはPseudoanaparahomomimsidesoid(人間もどきに似たものに近いもののようなものの偽物のようなもの)。沢で「人間~」と叫び続けるほど人間になりたかったがぎりぎりのところでかなわず、入間になった挙句、電柱になった。いわゆるMoving humanoid(無機物)。致死性の酸化剤(潜伏期間70年)だが、テルミット反応はしない。陽極泥でありながら電池で動いているま。彼(?)が生物のように見えるのは、偶然の重なりによりたまたまうまく動いているためであるま。その正体については鶏の唐揚げ説、殺虫灯説、アブ説、PAC3説など様々な憶測が囁かれているが、未だ不明。ヤドリギなどのISF(Iruma Situmulating Factor)がたくさん存在するま。よく信じられないような奇音(俗に言うイルマ音)を発する、シュマ随一の流行語生成機(詳しくは迷音集を参照)。さまざまな分野の知識を兼ね備えているま。将来的に、本の買いすぎで家の床が抜ける予定。運転のぎこちなさに定評があるま。ここにきてロリコン疑惑が浮上。アブ→ハエと変態してきたが、2011夏の中川でめでたくダニに昇格した。110929の夕張巡検において、「背中の皮が破けそう」という趣旨の発言をしたことから、羽化することが示唆され、その後の「今は蛹」発言で確定した。また、星に妻子(雌型)を残して単身赴任中らしい。Im(イルマニウム)の単体で、原子量5800。現在の入間はアポトーシスとネクローシスの絶妙なバランスによって今の姿になったが、中性子線照射による放射性イルマ(Im560000000)の作製も試みられているま。10年前、本物のヤマモトくんを星に送ったという疑惑があるま。要するに正体不明の調査員。信じられないようなじゃんけんの末、前会計会長という名誉ある役職に就任した。現在、元会計かつ名誉会計会長筆頭候補兼イルマ。受け答えがハラハラする外交担当。星で行われる儀式「成人式」に参加し人間になろうと企てているま。→大失敗 人間の♀に興味津々かつ執着気味であり、いじると荒ぶるが、Gコンの話になると素直になるま。最近、アップデートミスが顕著であるま。言わば調子に乗った干からびた胡瓜。呼吸をするようにアンモナイト採集をする男

総書記
  • 第44期生
「俺のまともさは中の上」という異名を持つ。とにかく寮から離れていたい。寮から離れられるため、今の生活で一番の楽しみは授業。砂をはらうときの手の速度が異常。もう少し速いと手だけがタイムスリップしてしまいそう。分離しとるー!!タジキスタン第18代総書記でも味噌汁付かない。番長と同じ組、でもみっそっしっるっつかない♪森下さんをリスペクトして植物同好会にも入会。実は天文同好会に入っていたことをりゅうに認知されてなかったことに落ち込んでいたらしい。ロングコート(拾い物)を身に纏い崖をよじ登る伊達男。常に印象に残る服装を心がけ、たまにハードボイルドになる。独創的な黒×紫×黒のファッションで一世を風靡しなかった。刺激的な赤onlyのファッションでは旋風を巻き起こした。サングラスと拍手の似合いっぷりには誰もが嫉妬した。「とりあえず前歯を抜く」という前衛的な歯列矯正を試みてから約2年が経過するが、なんら変調の兆しはない。富・名声・地位を欲しいままにしている今、最も手に入れたいものは、一度手放してしまった前歯。歯列矯正から3年の時を経て、荒療治を行い、ちょっとイケメンになりつつ良好な滑舌を得たと思われたが…。ハッフルパフ。さんおつさん。

安藤くん
  • 第44期生
andoandosugirunites andoi (ando and ando)
弥生人ルックが似合いそうな着やせマッチョ。モリシタさんと携帯が同じである。採血しやすそうないい皮静脈を持つ。恐竜好き。恐らく2年目で一番まともだが普通ではない。本人は自分を普通だと思っていないらしい。←大丈夫。普通じゃないよ。 1日に500回くらい/sの腕立てと腹筋をしている。りゅうをイメチェンさせようと試みた。しかし大根おろしを食べなかったりしてあんど山ドラドラ君なる塾の経営者の息子になりかけた。名前と本人が絶妙にマッチしている。安藤顔。略式:&ー。ドラドラ。栃木県の隣かつ長野県の右の群馬県人口一位の都市出身。ちなみに対蹠点は海。元会計。シュマのメーリスを管理していた。「アンモナイトそんなに好きじゃない」といいつつ元会長だったり。とにかくこだわる学術・イベント担当。博物館展示関連事業に邁進し、完成させた。

長谷部さん
  • 第44期生
かの名高き清田区清田在住。たかはしたかし、長万部さんといったあだ名を持つが、近頃はもっぱらマンベさんと呼ばれる。酒魔な女帝見習い。←いや女帝、むしろ帝(みかど)。某准教授の見立てではシュマ一の権力者。逆ハーレムの主かもしれない。特技は大根や小松菜の間引き。シュマのメンバーも間引かれないように注意しよう。某林道において、水たまりに健気に生きるオタマジャクシ達を四輪駆動車を用いて惨殺した事件は記憶に新しい。かわいい女の子が大好き?男(漢)の(?)グーで元副会長に。方向音痴な巡検担当。シュマ事故陰謀論の黒幕とされ、iのマツダボゴ事件、ヤヌのラフェスタ魔改造、ドラの後部ドアスクラッチ、λのダニエース・店壁ジュン・バックミラー消失イリュージョン・柵圧変未遂、UEDの被事故、半袖の事故証明バリムシャア!騒動、コウチャンストライクなどとの関与が噂されている。近頃はバケモノじみた野菜を作って、配るのが生きがい。近年のシュマ会員の中で最も漢らしく、灘らしいという評価を得つつある。シュマの巡検番長兼絶対君主。最近凄みが増してきている。一停無視には厳しい。

りゅう
  • 第44期生
愛知県出身のオフロードをこよなく愛する鉄道&千葉ロッテマリーンズファン。気づけば悪路を走っている鉄道&千葉ロッテマリーンズファン。一人かくれんぼを楽しむ鉄道&千葉ロッテマリーンズファン。何を隠そう、生粋の鉄道&千葉ロッテマリーンズファン。でも鉄道&千葉ロッテマリーンズファンなのにシーザーは食べなかった。この頃言動が落ち着いてきた。気がする。←いや気のせい。翼の取れた翼竜、つまりただのりゅう。沢に入ると鳴き出す。最近は市街地でも鳴き出す(←いや、発声練習)。髪がさらさら。別名・天塩の竜。かつては節足動物と考えられていたが、最新の学説によると翼竜座を構成する天体であり概念であるらしい。ノジュールを激しくスルーする程度の能力。シンカンタイチョウ。

DATEくん
  • 第44期生
来て早々に八連荘をする。その日が彼の人生のハイライトにならないことを願ってやまない。好物はシーザー。沢で突然笑い出し、ちょっとでも目を離すと自然に帰ろうとする。淵を見れば、いてもたってもいられずに泳ぎだす。アンモナイトの軟体部のスケッチを大得意とする。酔うとよく分からなくなる。マウスを首からかけ、左右の手にボールペンを結び付ける新たなファッションを展開している。シュマの真のファッションリーダーは彼なのかもしれない・・。新天地"函ダテ"では鳥の姿を求め日々奔走している。
伊藤さん
  • 第44期生
タイから襲来した帰国子女。ガンバ大阪の大ファン。筆箱やチャリまでガンバ仕様などその熱中ぶりは他を圧倒する。あらゆる生物を愛しすぎるがゆえに、生物を傷つける者にはハンムラビ法典的制裁を加える。シュマのハイドロポンプ候補。研究室につくりあげた大奥を舞台に子供を産ませたり虐殺したりしている。最近厚岸に一軒家を構えた。


第45期



奥の細道は永遠に真っ直ぐですよろしくお願いしますさん
  • 第45期生
「シュマに変な人はいません」。うどんからバイオエタノールを精製する技術を持つ県から襲来した稀代のエンターテイメント。ボケに対してちょー厳しい。大将にて肉チャー大盛りに満足できずコンビニでおにぎりを2つ購入するような強者であるが、イメチェンにより女子力を向上させた。彼女の女子力は53万です。「私もっと変な人になりたかった」など、周囲の人を困惑させるような問題発言を連発している。「奥の細道って無機物だよね?」疑惑浮上中。確執の深い某自然系サークルの幹部候補生であったのが一転、その某自然系サークルと確執が深くなり、シュマの前副会長を務めた。将来の夢はバナナの叩き売り。

准教授
  • 第45期生
ゴスロリにうるさい癌マニアで車好きの法学部准教授。准教授ポケモン・イワムー。得意技はベストポジションへの瞬間移動。受験時、すでに奥の細道(ry を目撃した。シュマの会顧問の座を狙っているとかいないとか。特殊なタイプの猫背。上腕の動作のキレのよさと、チョキを繰り出す際の気迫が異常。ハタくんと一緒だとノリとキレの良さに拍車がかかる。奥の(ryとの漫才に定評がある。突如として金髪にする、その行動力はさすが。

ナカさん
  • 第45期生
本名ナカモトさん。この代の中でわりとまとも路線を走っているように見えるが実態は・・?一人っ子で門限が厳しい。大学で奥の(ryの四国時代の友達に声をかけられたらしい。

ナントカフジくん=しーたけ≠たけし
  • 第45期生
祈祷師兼アーティスト・ヨシフジくん。yosakoi時期にフラッとやってきた。高知県の四万十川立サファリ高校出身。いくら田舎ったって、四万十くらいは知ってるよ。四万十川にてブラックバスを乱獲していた経歴を持ち、サファリパークの管理人も歴任している。おじやを愛してやまないが、一方でワサビが天敵。自分の本名が「たけし」だと主張しすぎたため、しーたけになったが、奇しくもシイタケも彼の天敵だった。この代の"残念なイケメン"枠←「おれは いけめんじゃ ない」。テキトーな合いの手とテンションのon off現象に定評がある。製図で多忙らしいが、実際は・・・・?総会の約1か月後に自分が会計であることを知らされた。前会計。

!くん
  • 第45期生
読み方は「カイジョウ」。本人的な表記では「階上」。入間の策略にはまって入会してしまった探検部部員。普段はデューク東郷に身を潜めている。iさんと対極の存在。OB黒沢。アキラ。窪塚。水産。ショート。ズコズココズコズ。すごい。愛知県出身。はれて函館の民となる。

ヨシカワくん=忍者
  • 第45期生
三重県伊賀出身。入学前から古琵琶湖層の化石を採っていたらしい。伊賀出身だからといって忍者ではないと信じていたのに。彼のドヤ顔は熊をも圧倒する。この代の数少ないまとも枠を担えると期待されていた。2年目にして国家権力を相手取っての大闘争をやらかした。裁判所巡検は彼には何の効果ももたらさなかったようだ。最近は量子力学の教科書を愛読しており、その豊富な量子力学的知識を駆使して前会長にまで上り詰めた。近年の会長には珍しく、対外的にも対内的にも非常に強硬な姿勢を示していた。シュマ公式HP・シュマwiki・BBS・シュマ口座・メーリス・シュマメールを管理していたシュマの元絶対的権力者。その卓越した政治力により最大勢力となる吉川グループを構築、なし崩し的にオノマトペ研究会会長の座をも手中に収める。会長時代から老害界の統治に強い意欲を見せており、今後の動向に注目が集まるところである。「最後に言っておこう、私がシュマの会第46代会長吉川だ!」。老害の新人ルーキー。2014年夏、東北大学へのFAを宣言。北海道を出る喜びを実現し2015年にシュマの会東北大学支部の創設のため仙台へと向かう。早くもシュマ成分が枯渇してきた。なにやらどこぞの原発で何かが爆誕するらしい。この度中川家礼二と櫻井翔の顔を平均顔に合成したら忍者となることが証明された。

  • 最終更新:2022-07-03 20:12:07

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