第3回芦別巡検140902

概要

セノマリベンジ

メンバー

うえD、mkm氏、 Fossil Finister、姐

内容

  • 三笠道の駅で起床するued、mkm、ane
  • 昨晩のmkm氏の寝言を聞いていた姐とうえD
    • 「芦別のコニアシアンは出ないって〜」
  • ちなみにその前の晩の寝言は「これって、シュードオキシベロセラス?」
    • うえDは「うん」と返事をしておいたようだ
      • 病気
  • 三笠博物館で大臣と待ち合わせ
  • 荷物を詰め替えて、いざasbt川本流へ

  • 長い林道をひたすら進む
    • 無論、林道クラシックも忘れない
    • 長過ぎて疲れてくる
  • 落石を除去する一同(うえdを除く)
    • クラクションうるせえ
  • 崖が険しく、そこらへんからは入渓できそうもない
    • 手頃な枝沢を見つけ、入☆渓

  • 超清流
  • 上流へ
  • 生キャライコの露頭
  • 2、3mくらいある滝こわい
  • 三上氏がいいスレを拾う
  • uedと割れないノジュール
    • 割りたい
  • ぼちぼちのところで引き返す
  • 割れないノジュールをどうしても割りたい人たち
    • 絶対これ入ってないだろ、と思いながらも引くに引けなくなる
    • がんばって割ったらいちおうなんか入ってたっぽい
  • そんなことしてたらgshockを落としてきた姐
    • 回収めんどい、いいや
  • 下っていたら、雨が
    • 割と強雨になる
  • これ割とアカンやつ…と感じ、だっkを急ぐ一同
  • 大臣が以前同じような経験をしていた
    • 水が濁り始めてから数分で増水したらしい
  • 滝こわいよオオオ
  • 分岐のところで、会議
    • さらに下流の入渓点へ行くのは危険だということで、分岐のもう一方を上ることに
  • 岸を歩いていたら、水が濁り始める
    • 恐怖体験
  • 目の前の崖がちょうど比較的登りやすそうです!どうしますか?
    • →登ります!!!!
  • 崖の中盤で下を見たら、もはや清流の影もなかった
  • なんとか崖を登りきり、だっK
  • ロガーとクリノメータを駆使して、林道に向かって数百mの藪漕ぎ
    • 3番目と最後尾の姐と三上氏はぽいぽい叫びまくる
  • もう一度崖を登り、なんとか林道へ
    • 死ぬかと思いまんた
  • 林道を歩いて、車へ
    • 愛しのレガシィは豪雨できれいになってた
  • 全身ずぶ濡れの一同
    • ぽんつも変えなければならぬ
    • 現代人としての誇りを失う大臣
  • 沢こわいねって話をしていた直後に「明日どこの沢に行こっかな」と言い始めるUED
    • 病気
  • mkm氏の北海道今年最後の巡検はとんでもないものになったようだ
  • 日没も近いので、急いで林道を出る
    • 舗装路に出た瞬間の安心感よ

  • 温泉に向かう前に岩見沢ダイエーへ
    • 現代人としての誇りを取り戻す大臣
    • 値下げした惣菜を漁る
    • フードコートで晩餐
  • 片目の大臣車
    • やはり安かろう悪かろうであるな
  • 温泉はいかがわしい湯
  • 帰札

総評

増水よりも病気のアンモハンターのほうが危険

  • 最終更新:2014-09-22 15:48:15

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