第2回芦別巡検20140629

メンバー

老カー:入間、ケケ(束の間の休息)
若カー:ウエディオン、ざな、抹藻、ヨネタソ、ぐっさん

合流前

老カー


  • 入間とケケのさしカーである。
    • 院生と社会人という年老いっぷり。

  • トヨタレンタカーに8時集合という健全スケジュール

  • 数か月ぶりの再会
    • ケケは相変わらずでかかったです。

  • 若者たちは有り余る巡検欲に突き動かされて先行しているので、一路ASBTへ。

  • 仕事の話とか、就活の話とか。
    • 「ニ○リはブラックじゃないけど、今の仕事にやりがいを感じられない」
      • 素晴らしい会社です。

  • 実はASBT未経験の入間。
    • なかなか林道が見つけられない。
      • 5本目にしてようやく正解を引き当てる。

  • 本流のゲート前になにやら怪しいメモが。
 "SASBTに行きまふ"
  • ナンバーがわからなかった模様

  • SASBTゲート前にて↑ディオンレガスィを発見
    • ひとまずぼっこ部の活動を行う。
      • ケケ「この車のボンネットなんで日焼け後みたいに皮むけてるん?」

  • せっかく買った手袋を車に忘れるケケ
    • もしかしたらリュックに軍手が.........神は死んだ
      • 10秒で素手巡検を決意。

  • 入渓地点がわからない
    • とりあえず、林道沿いの崖を枝沢伝いに降りて入渓
      • 急激に手袋を取りに帰りたくなるケケ

  • 素晴らしい天気。きれいな川
    • いいちこのCMとれるレベル

  • それなりに割りつつ若者たちを追跡

  • 足跡の形や、泥の乾き具合から距離を推定する入間
    • 大体あってた
      • シカの足跡以外気づいていなかったケケ

1時間ほどで合流


若カー


  • 未知の液芦別にて起床
    • 近くにセブンがあるとはできる子
      • 芦別特産昆布エキス飲料「タングロン」ジャンとかしつつ朝食

  • 今回の移動はそんなに距離ないのでまたーりと
  • サクッと巡検地に到着
    • 林道分岐で道を確かめていると同業者っぽい車に抜かれる

  • ゲート前に到着、開いてるのか…?ぐっさんが偵察に行く
    • (外れるチェーン見て)車内「これ普通に行けんじゃね」と思ったら戻ってくるぐっさん
      • 先行車の小賢しい罠。危うく閉じ込めくらうところだった

  • 諦めて老カーに書置きをしてsasbtへ

  • ガチゲート前の駐車場に停めていざ巡検
    • なんか車多いけど様子的に同業者ではなさそうだし大丈夫だろ
      • けど一応ぽいぽい自粛

  • 林道歩くと2つ目のガチゲート
    • 脇の作業道から入って入渓
      • ダニ多くて萎える抹藻

  • 入渓地点で早くも第一アンモ発見
  • ここから本流をひたすら遡る
    • アンモも出ることには出る、しかしノジュールはそんなにない感じ
  • 結構水深深い所があって帰りに泳ぐことを決めるラバタソラバーじゃねぇしと抹藻
  • そんな感じで巡検してると金属とタカアシガ二に久しぶりの再会

合流後

  • しばし再開を喜び合う一行

  • パラダによる神の再生
    • 神はSASBTにおわす

  • ノジュールの密度は薄いが、まあそれなりに楽しめる。
    • 松藻がウニ採ってた

  • 巨大なアオダイショウの抜け殻を見つける入間
    • ケケと同じくらいの長さ
      • 私をスケール代わりにしないでください

  • 13時半くらいに引き返す

  • 半ケツの襲名を狙うパラダ

  • 結構な重さで食らってるウェディオンとぐっさんさん
    • 長旅もたたってかウェディオンが深いとこで沈みかけてた

  • ASBTスイミングスクール開校

  • なんやかんやで全員飛び込む
    • 仲間につられて童心に帰ろうとして、あまりの冷たさに一気に現実に引き戻されたアラサー
      • 替えの下着?なにそれ

温泉

  • 水産カーのケツに張り付く老害カー
    • 山道でも北海道の道は広い!某首都の道路とはわけが違う!
      • 駐車場にて実に素晴らしいクソみたいな駐車スキルを披露するアラサー
      • 向こうでも道の割とど真ん中に停車してました

帰札

  • ウエディオンのガス欠を心配する老害達
    • 入「ふらついてないかあれ大丈夫なのか」竹「ざな挙動不審ですね」

  • クマゼミの鳴き声について
    • 入「ジョワァァァァァァァァ!!!って感じ」
      • エイリアンかな?

  • 札幌到着とともにふじやに向かう一行
    • 満員でした。
      • 松「7人なんですが入りませんかね?」ふじやのおじさん「無理じゃないかな」
      • なし崩し的にクラーク亭になりました

  • ウエディオンの残燃料に一抹の不安を抱えつつお別れ
    • また会いましょう

帰函

  • さぁ流刑地に帰ろうか(残280Km)
  • スマホナビは「また」面白いルーファイをしたが、距離は短いようなので今回はとりあえず従うことに
  • 途中余市の未知の液を偵察。結果:無能
  • 甘酸っぱ切ないトーク優勝:ざな
    • 映画化決定

  • 途中数回ウエディオンのHPが限界に近づく
    • 規則正しい生活のウエディオンは夜は眠いらしい
      • 対照的に夜更かし過眠大好きなざな、抹藻は元気
      • 今まで頑張った↑に休んでもらい抹藻に運転交代

  • だらだら喋りながら無事に早朝4時帰函

総括

  • 就留しときゃよかったかなってちょっとだけ思った


  • 最終更新:2014-07-12 01:27:41

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