第10回中川巡検20140809-10

  • りょーへい氏、ゆるふわと行く大雨後中川ぶっこみ巡検

メンバー

シュマ

入間・まっすー

ゆるふわ

みかみん・まろんさん

地ゼミ

りょーへい氏

往路

  • りょーへい氏、みかみん、まっすーはこの日も巡検に行っているので、積み替えとか洗濯とかごたごたした後、入間、りょーへい氏、みかみんは将軍で飯

  • その後まっすーと合流し、西28条駅あたりでまろんさんを回収して21時半ごろ出発。

  • みかみんとまっすーはラ〇ール時代の同級生!?
    • 高校時代にみかみんに連れられて化石採りに行ったのがシュマ入会の遠因になったとか
      • でかしたみかみん!

  • ここ数日の雨で思うような成果が得られていないりょーへい氏はとってもネガティブ
    • 「このままやったら仙台に帰られへん」「明日は巡検できそう?せやったらええなあ...」
      • 実際この時点では、日曜は雨の予報だった

  • BFKあたりを走行中、対向車線にアライグマのご遺体を発見する入間。
    • 「ちょっと見に行っていい?」りょーへい氏「好きにして」後部座席「………(寝てる)」
      • 結構きれい。ザックの中には大きめのゴミ袋が3枚......イケル!!

  • これで眠気も覚め、結局最後まで運転しきる入間

  • 2時過ぎに到着
    • 幸運にも無人のロッジ
      • 成果を祈りつつ就寝

JNJ(NKGWRBSB)

  • 6時起床
    • 靄は出ているが、天気は良好
      • イ-ケル!!

  • 水量少なく、澄んだ状態のJNJ
    • 否応なく高まる期待
      • 1つ目の砂防あたりで入渓

  • 下流はまあ、ぼちぼち

  • ちょいと休憩していると、下流からハンマー音が
    • 千〇化石会の方と函淵層の研究をしているというSNSH大の学生さん
      • 一緒に巡検する感じに

  • このあたり以降から出るわ出るわ
    • いくらでもある

  • 1つ目の大きな二股あたりで、保存良好なパキを出す入間、神保存ゴードリとキャナドセット、テシオを叩き出すみかみん。
    • 良保存ネオフィロを出すも未だ満足せず上を目指すりょーへい氏
      • 函淵との境目あたりで引き返すことに

  • 1つ目の二股でみかみんとりょーへい氏を待つがなかなか降りてこない
    • 様子を見に上がっていく入間 
      • ひたすら割っているみかみん。「りょーへいさんが、大きいパキ出してましたよ」

  • へそまで良好保存のキャナドでした
    • しかし大きい
      • 50L 弱のザックをパンパンにしているりょーへい氏 下流にも結構デポしてたよね...

  • 時間も迫りつつあるので急かす入間
    • フラフラになりながらも未だハンマーをしまわないりょーへい氏「本州のハンターに石を割るなとか、不可能」
      • 結局、ザックのポケットというポケット、ネットというネットすべてにノジュールが詰まっているりょーへい氏

  • 急ぎ目で降りていくが、みかみんもまだまだ割り足りないご様子。
    • りょーへい氏はあまりの重さに顔が土気色

  • そんな二人を急かしたり、励ましたりしつつ、シマヘビを捕まえる入間
    • マロンさんに洗濯ネットを借りる。

  • 途中、林道(というかもはやけもの道)に上がって車に帰還。

  • ポンピラ前でNさん、Sさんに遭遇
    • WWBを攻めていたとのこと
      • えげつないインター

  • ロッジに戻り、石の整理をしつつ探士、千○化石会の方とアンモ談義
    • 住房を外すか否か

  • NOでキラキラのパキを採ってきていた探士(この日はりんぞうさんもNOで巡検していたようであり、通常ならば我々には何も残されていなかったであろう)
    • 探士は斎藤茂吉の親戚

  • Nさんからビールの差し入れ
    • ごっつぁんです!

  • アンモ談義を楽しんだ後、就寝

NO


  • そこそこな時間に起きてセコマに寄った後、NO に向かう。
    • さあてゲートを…………………
      • まじか…

  • とりあえず電波が届くところまで戻って、在札メンバーに確認してみる。
    • むりー。
      • どうしようもないので歩くことに(後日、RZさんからの情報により、我々の記憶違いではないことが確認された)

  • まあ、サクッと歩いて入渓
    • と思いきや、みかみんが小学生の頃から使っているという愛ハンマーを紛失していた。
    • ちょっと戻って探してみる
    • ない

  • しょうがないし入渓
    • 石は多いが結構割られている

  • まあそこそこあるが昨日に比べれば全然である。

  • 大きい二股の先までさくっと詰めて脱渓。

  • みかみんのハンマーを探しながら帰るが結局見つからず(このハンマーとみかみんの再開は恒例中川で成し遂げられた)。




復路

  • もはや覚えていない。

  • ラサールの寮の飯が不味いとか、ラサール出身者の留年率が凄まじいとかいう話をした気がする。


  • 最終更新:2015-01-09 19:33:59

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