第1回講演会企画120805

概要

開拓記念館であった講演会「アンモナイトのなぞ」を聴く企画。

メンバー

AHIさん、イルマ、忍者

集合


昼ごろにイルハウスの前に集合。午前中イルマは学校にいってたらしいが決してJKを見るためではなかったと信じたい。時間もあったのでイルハウスにて時間を潰す。2日前よりもレベルうpしてるような気もしたが気にしてはならない。
適度な時間にAHIさんの自宅に伺う。まるで実家(ホストファミリー)の家に帰るがごとくAHIさんの家にお邪魔するイルに若干の困惑を覚える忍者であったがやはり気にしてはならない。こんな程度で考えているようではシュマでは生き残れない。AHIさんが初対面の忍に対し特に気にすることもなくアンモの話に入るのはアンモハンターの性だろうか。車庫の中にまで巨大アンモが鎮座していることにおののく。

講演会


会場の開拓記念館に行く。あいにくの雨だ。会場の中では子供に混じって年配の方が目立つ。ってか完全にハンターである。何人かがイルマに声をかけるが自分にはまったく分からない。iさんは?と聴く方もいたがやはりiさんは目立つのだろう。存在感が薄くまったく触れられる事のない忍者とは違うのだ。講演会が始まる。子供向けを意識した内容でハンターからしたら少し物足りなかったかもしれない。それでもうまいアンモの書き方を学べた意義は大きいだろう。
講演会が終わったあとは常設展の方を見る。もちろん展示会の図鑑(500円)を買う。この値段では十分すぎる内容である。
帰る道中AHIさんの話を聴きながら図鑑をさっそく見るイルマ。仲がいい(?)
AHIさんがあまりアンモにのめり込むなよ。ちゃんと勉学に励め。オオツカ君のように。と言っていたが忍者は華麗にスルーした。空気の読める男である。

帰還


再びAHIさんの自宅にお邪魔しコレクションを拝見する。ニッポが普通種のように錯覚するがもちろんそんなわけはない。オウムガイを在学中に採ると決意するイルマ。時間がないぞ。急げ。アンモ談議に花を咲かせた後、イルマがアンモに拍手をうち解散。モチベーションを高め次の巡検に備える。

総評

AHIさんありがとうございました。









  • 最終更新:2012-08-06 00:43:28

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