台湾巡検2016

あらすじ

今年も台湾巡検を企画しないのかと後輩・先輩に煽られたOBイノウエは、再び台湾巡検を企画したのだった。

面子

イノウエ、OTK、かとじゅん、こなこ、ズーミー、みかん

日程

9月22~25日

場所

台北と台中と台南

費用

5万円(フライト&新幹線&ホテル)+ 2~3万円(観光)

~0日目

自宅&通勤&会社

  • 台風ならびに熱帯低気圧の影響がないことを、今年も入念に確認するイノウエ
    • 1週間くらい前まで、台風がめっちゃ発生してた
  • 一方、えひめさんは38℃を超える高熱を出し、リタイアの可能性を高めていた

1日目

新千歳空港(15時発)

  • 台風が1個もない素晴らしいタイミング
  • 今回は台湾への直行便
    • 誰も遅刻せずに2時間前の13時くらいに到着
    • 思い出される去年の腹巻
  • ひとまずフードコートやラーメンのとこでご飯を食べる
  • 新千歳空港で国際線は初めての一行
    • チョコレートやドラえもんを越えた先
    • 巨大パズルや木の玉プールではしゃぐ
    • 免税店でちょうど欲しかった化粧品が安く売ってるのを発見するOTK
      • 購入
  • 今回はチャイナエアラインを使用
    • 予想外に機内食が提供される
    • えひめさんに至っては3回目の昼食(※解熱剤使用)
★台湾ひとくち情報★日本との時差は-1時間

桃園国際空港(現地時間で18時10分着)

  • 出国ゲートがとても混んでるので、とりあえず換金する(2~3万円)
    • 1元あたり3.2円くらいの好レート
    • 結果から言うと、3万円だとちょっと多かった
    • まあ、台湾なんてまたいつか来るから問題ないだろ
  • わりと長蛇の列を並んで台湾に入国
    • 今回は特に何もなく通過できた
  • 預け荷物の受け取り
    • 時間が経ち過ぎていたらしく、脇に放置されていた
  • 観光窓口でWi-Fiの登録を済ませる
    • 案の定、ポケモンGOに興じる者あり
      • 真っ先にジムを占拠するイノウエ
  • バスで台北駅まで向かう
    • やはり頼りになるかとじゅんの中国語
    • ドアが閉まりきる前にガンガン走り出すバス
      • 一定の速度に達したら自動で閉まる説
    • 通勤バスだったようで、高速道路に入るまでやや時間かかった
  • 懐かしの情趣
  • 空港離れてWi-Fi使えなくなったけど、GPSだけでも結構便利
★台湾ひとくち情報★ホテルスタッフや観光地の店員、あと年輩の人は普通に日本語が通じがちではある

台北駅

  • まあ1時間くらいで到着
  • 空腹なる一同は飯を求めて北上、士林へと向かう
    • 巨大なヒヨコの頭部 + ガリガリの裸体 + 握りしめる鉛筆、という謎のオブジェは、修理中らしく水が滴っていなかった
  • 地下鉄(MRT)で移動
★台湾ひとくち情報★地下鉄は切符じゃなくてプラスチック製のコイン

士林夜市

★台湾ひとくち情報★夜市とは、台湾の各地で毎夜やってるお祭りの屋台みたいな楽しいの
  • 台湾で最大規模の夜市
  • まずはホテルに荷物をデポしに行く
    • 前回も使ったとこなので、スムーズに到着
  • なかなかホテルの人が出てこなくてやや待たされる一同
    • まさかの原付で登場
  • 男部屋と女子部屋に分かれる
    • 荷物の多い女子部屋の方が明らかに狭いという
  • そして飯!!!
  • まずは去年も行ったイノウエお勧めのお店へ
    • 台湾ビールと水で乾杯
      • 台湾ビールは水みたいなもんと思っていたら、普通にアルコール度数5%だった
      • 味が薄いんかな
  • 蚵仔煎の再現を目論むイノウエは、注文の後に料理風景を動画撮影
    • 良いデータが得られた
  • 蚵仔煎、蝦仁煎、魯肉飯、羊肉湯を貪る
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  • 魯肉飯を食べたこなこ「イノウエさんの味がする」
    • 語弊
    • 魯肉飯の再現は成功していたのだと再認識する
  • お次は胡椒餅
    • ネギと肉餡たっぷりを生地で包んで、タンドールみたいのでバリバリに焼いたの
    • ジューシーでクソ熱くて旨い
  • かとじゅんだけ売り切れの為に数分待つことに
    • これがアクシデントの引き金である…
  • かとじゅんの待ち中に、射的ゲームをやりに行く、こなこ(初台湾)、ズーミー(初台湾)、みかん(初台湾)
    • 案の定はぐれる
  • 3人の捜索に時間を充てる、イノウエ、OTK、かとじゅん(台湾、士林夜市の経験者)
    • 見付からない
    • 全然見付からない
    • 腹もまだ減っていたので、捜索と小休止(諦め)をかねて少し地下へ
  • 牛肉麺(かとじゅんの好物)と水餃子を食し、台湾フルーツのジュースを飲む
    • 釈迦頭ジュースとか
  • 雨が降り出す
    • まだ見付からない
      • と思ったら、ようやく発見
  • ウィンドウショッピングに興じていたそうな
  • 24時くらいに切り上げ、ホテルに戻る

2日目

台北駅(7時11分発)

  • 台中にある嘉義市に向けて、台湾の新幹線に乗る
    • つまり睡眠時間少な目
    • 男部屋は台湾語で幽遊白書のアニメ見たりして出発準備してた
    • 朝ご飯はセブンイレブンで調達
  • 車内は6人でボックスを形成して過ごす
    • まあ、寝ますけどね
    • 窓外はしばらく快晴の続くいいお天気だった
    • ズーミーの第3印象くらいが「口を開けて寝る」になった
★台湾ひとくち情報★MRTは地下鉄、TRAはJR、HSRは新幹線みたいな感じ

嘉義駅

  • 1時間40分くらいで到着
  • 亜熱帯と熱帯の境目
    • 植生が台北とは違う
  • 無料バスで在来線の方の嘉義駅へと移動
    • 到着後、少し迷いつつも、次の目的地行きのバス停を把握
    • 鬼洗い、破壊型に遭遇
  • 安心したとこでお昼ご飯
    • 嘉義市の名物、鶏肉飯
      • 七面鳥の胸肉を旨柔らかく煮込んだのを、あったかご飯に乗っけたもの
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      • 美味しーですね!
      • 他には鶏肉を蒸したようなもの、皮蛋と豆腐、下水湯(実態は砂肝のスープ)
  • 腹も満ちたとこで、1時間に1本のバスを目指して急ぐ
    • ネット情報により、定刻よりも早く出発することがあるという認識を持っていたので
    • まあ、実際はちょっと遅れて来た
    • Wi-Fiの電波を拾い、ポケモンGOをやり出す者あり
      • 北海道ではまずお目にかかれない、カイロスをゲットするイノウエ
      • 10kmタマゴをゲットするOTK

関子嶺温泉

  • 台湾らしい急峻すぎる山道をガンガン進むバス
    • やや恐怖
  • 1時間くらいで到着するも、降りるバス停を1つ越えてしまった
    • ちょっと山道を歩いて温泉街へ向かう
  • 警光山荘
    • プールと水泳キャップを装備するのが一般的な台湾にて、ちょっと珍しい日式スタイル
    • あと、この辺でも泉質が良いとのことで選んだ(あと安い)
    • が、お昼休みになっていたので、温泉街観光
      • 台湾ビールを片手に練り歩く
      • 化石の痕がねつ造された石畳巡検
      • 鬼洗い、破壊型を早くも物にするかとじゅん
  • 涼みたいし、昼ご飯その2を食べて時間をつぶすことに
    • やたら媚びた犬がお出迎え
  • この辺で有名な、桶仔鶏(鶏の丸焼き)を注文
    • 他には山菜(しっとりしたシダ植物)や山鹿の炒め物とか
    • 日本にはないおいしー
  • そして現れる桶仔鶏(鶏の丸焼き)
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    • 手袋を渡された、どうやら自らの手で解体するスタイルらしい
      • ぼきゅぼきゅバラしていくイノウエ(楽しい)
    • 貪る
      • 脚が美味しい、トサカが美味しいと、鶏の美味しい部位を教えてくれるかとじゅん
      • 脳みそもヒンナだった
  • ちょうど時間になったので温泉に行くよ
  • 警光山荘、再び
    • 高反射率なガラスの入り口を利用し、集合写真る
      • 見切れるこなこ
  • 脱衣所はないスタイル
  • 関子嶺温泉にわざわざ来た理由、それはここが世界三大の泥温泉だからである!!!
@男湯
  • 作法がよく分からんが、とりあえずシャワーを浴びてから
  • いざ入湯
    • 見た目は完全に泥水、質感はちょっと粘性が高くてぬるっとした感じ
    • きもちえーー
    • 大変にキメの細かい泥のようで、沈殿とかしてない
  • 2日目の日中を移動に費やした甲斐があった
@女湯
  • 地元のおばちゃんたちが風呂の入り方や作法を教えてくれる
    • 日本語話せる人もいた(台湾ではありがち)
    • 台南の人やさしいなん…
  • こなこの髪を結んでくれるおばちゃんたち
  • 熱めの泥湯と冷水の泥湯があって、交互に浸かるといい感じらしい
    • 滝のような発汗
      • 目に汗が入っていたい
  • 化粧したままの一同
    • キャンメイクは跡形もなく落ちてた、優秀なので
    • 免税店で買ったファンデーションが結構残ってて逆に引くOTK
  • 汗が止まらないので休憩スペースみたいなところで涼む
    • 自由な現地のおばちゃんは横になりながらずっと頭皮マッサージっぽいことしてた

  • 台南で夜を過ごす為、1時間くらいで脱湯
    • 今巡検の巡検要素でした
  • バスが早く来るのを恐れ、バス停近くで待機する一行
    • 湯上がりの台湾ビールを飲む者あり
    • 日傘をうちわ代わりにする女子勢
  • 同じルートで新幹線の嘉義駅まで戻る
    • 嘉義駅から左営駅までを新幹線で30分くらいで移動し、北回帰線を突破
★台湾ひとくち情報★関子嶺温泉だけの為に台中に行く価値はある

高雄駅

  • 熱帯である
    • 全体的にくそ暑くはない旅行だったが、流石に優位に暑い
    • 13 13 13 のフシギダネをゲットするイノウエ
  • 駅の北方に抜けるのにやや苦戦しつつ、ホテルにチェックイン
    • 今巡検で1番いいホテルだったかも
    • シングルベッド3つはここだけ
      • 他のホテルの男部屋では病み上がりのえひめさんを隔離して、残り2名が同衾していた
  • 夜市に向かう
    • 途中、参考書などを買う者あり(もちろん台湾語)

六合国際観光夜市

  • 何を隠そう、台湾で美味しいものと言えば、台南なのであるらしい
  • そして高雄は海鮮の街!
  • 石斑魚(グルーパー)とかいう大きな魚を食してみる
    • 魚の身のスープ、魚からのダシだけでうまし
    • この魚のモツのスープも食したが、これが魚かという弾力
  • 2店目では普通に牛肉麺で腹を満たす
    • 士林の平ための麺とは違って、かとじゅん馴染みの丸い麺
    • アヒルだったかの舌もあったので、もちろん頼んでみた
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      • 見た目は虫の姿煮
      • でも美味しいんですね
    • あとは小籠包
      • 美味しい
      • けれど、3日目に行く予定の鼎泰豊はこの比じゃないとは経験者たちの言
  • 観光本で目を付けていた肉圓を売ってる屋台を発見するOTK
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    • もちもちぬるぬるの中に肉餡が入っていて、とろっとした餡かけなの
    • 期待通りのお味
  • マンゴーかき氷も食べた
    • マンゴーかき氷じゃないかき氷しか見付けられないえひめさん
  • 次のお店ではマテ貝の炒め物と、アサヒ蟹の香草炒めみたいのを食べた
    • うめーー、ビールに合うやつだーー
    • アサヒ蟹のやつを気に入るイノウエとかとじゅん
    • 鶏の睾丸の炒め物も食べたぞ
      • やや肉感のある白子といった感じ
  • 最後の店では念願の膳魚意麺を食べる
    • はらへったうなぎで著名なタウナギの餡かけ焼きそば
    • タウナギ自体はとても赤黒い、小さ目のウナギといった外観
    • パワフルな味を堪能
  • レンブ(リンゴとナシの中間みたいな食感のするフトモモ科植物の実)をまとめ買いするズーミー
    • 1個では売ってくれなかった、安いけど
  • 台湾ビールやアイスを嗜みつつ、ホテルに戻る一行
    • 比較的ゆっくる寝れる貴重な日
★台湾ひとくち情報★台湾ビールには、マンゴー、パイナップル、ブドウ、ハチミツなどが入ったものもある

3日目

龍虎塔

  • 台南で最も有名な観光名所と言ってもいいだろうとこ
  • まずは新幹線の左営駅へ
    • 朝ご飯はセブンイレブンで適当に済ます
      • 台湾料理な弁当とか買ったけど
    • 泉さんがまとめ買いしたレンブを腹に追加する
      • シャクシャクとサクサクの中間な食感と、控えめな甘味・酸味
  • バスで移動しようかと思ったけどいつまでも出発しないので、TRAの左営駅へ移動
    • 結果から言うと、最初からそっち向かってる方がよかった
  • 駅から少し歩くと、龍虎塔のある池が見えてくる
    • 程なくして中華~~な感じの双塔と竜虎の尻が見えてくる
  • うん、見ごたえがある
    • 初めてまともな集合写真をば撮った
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  • 龍の口から入って、塔を登って、虎の口から出る
    • 最上階は結構高くて怖い
  • やたら頭をぶつけるKJ
    • KJ「いたい」
  • 周囲もちょろっと観光
    • 中華的な仮面を購入するイノウエ
      • 前回の30分の1以下のお値段
  • 総員でマンゴーアイスを食べつつ駅へ
  • こなこに他撮り風の自撮りの仕方を伝授するイノウエ

左営駅~台北駅

  • 新幹線
    • 行きよりも停車駅が断然少なく、1時間半くらいで台北に戻る
    • またボックス席だけど、まあ寝ますよね
  • イノシン酸がこなこに自撮り講座をしたせいでやたら横行する自撮り
  • ホテルに早めにチェックイン出来、即行で遅めの昼ご飯を食べに
★台湾ひとくち情報★台湾新幹線を駆使すれば、台北と台南をどっちも楽しむことはわりと容易

鼎泰豊

  • 台北行ったら絶対行っとけというレヴェルのガチなお店
  • 40分くらい店前で待ったけど、それだけの価値は十二分にある
    • 暇すぎてお肌がきれいになる感じのアプリで写真を取り出すズーミー一行
      • 近くのおっさんと融合するかとじゅん
  • そしてついに入店
    • 台湾ビール(結構いいの)で乾杯し、
    • 鶏肉の紹興酒漬け
    • 小籠包 15個
    • ジャージャー麺
    • えびと豚肉のチャーハン
    • もちごめと豚肉入り焼売 10個
    • 蟹みそ入り小籠包 10個
    • えびと豚肉入り蒸し餃子 15個
    • 牛肉の煮込み麺(醤油味)(肉と筋を半々)
    • 魚蒸し餃子 10個
    • タロイモ小籠包 10個
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  • 全部、超絶美味しい
  • そんな超絶料理を、日本の普通の中華料理屋くらいのお値段で食べれる神店(1人2000円くらい)
    • OBらしいことをするイノウエとえひめさん
  • お土産に鼎泰豊のXO醤を買って、ご満悦のイノウエ
    • 前回は空港で没収されたんですねえ…

台北駅周辺

  • お土産タイム
    • 変身が苦手なメタモンのぬいぐるみに癒されつつ
    • 試食を経る吟味の結果、美味しいパイナップルケーキを発見
      • 買い漁る一行
  • 他にも本類を買ったり
    • 排泄系を購入するKJ
  • ホテル近くの本屋にも入店
    • うしおととらは発見できなかったが、良さげな台湾料理レシピ本はゲット(イノウエ)
  • お土産類をホテルにデポし、最後の夜市へ

饒河街観光夜市&五分埔服飾特区

  • まずは台北で第2の規模を誇る夜市へ
    • 士林夜市とは違って、一本道に沿って栄えてる
    • オムナイトをゲットする者あり
      • まだ巡検要素があった
  • 正統の学校は25年店を古確立した
  • 屋台のおばちゃんが串に刺して差し出したフルーツ(試食)か何かをいわゆる「あ〜ん」でパクッといくEPM
    • ドン引きすぎて言葉も出ない一同(おばちゃん含む)
      • 屋台のおばちゃんはキャバクラのちゃんねーでもなければえひめさんの彼女でもお母さんでもありません、セクハラです
  • マンゴーかき氷&イチゴ練乳かき氷
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    • 台湾といったらコレ、といったやつ
    • 6人で食べてちょうどいい量
  • ミニトマト?で作られたリンゴ飴的なの
    • かとじゅん曰く、木の実
  • 蟹を揚げたやつ
  • 鴨頭と鴨皮を甘じょっぱく煮たやつ
    • 鍋で温め直された後、ぶつ切りにされる
    • お店の人「日本人で鴨頭を頼む人は珍しいね」(翻訳:かとじゅん)
    • 皮はもちもち、骨まで食べれる
      • ハマるイノウエ
  • 竹筒飯
    • 名前から想像できる通りの料理
    • 竹の風味と薄皮がよい
  • 五分埔服飾特区
    • 服の問屋街で、とにかく安い
    • はしゃぐ女子勢
    • 目ざとく肉圓を見付けて貪るOTK
    • 主に服を見て回るOTK・泉班と、アクセサリーや帽子を狙うこなこ班に分かれる
      • 付随する男性陣
      • 90分くらいじゃとても周り尽せない規模である
      • 女子勢は各自戦利品があった模様
  • 服屋街で買いそびれたイノウエ、翌日の服がないことに気付く
    • 夜市で見かけた「すべてのスタイル」Tシャツを買いに行くことに
      • 歩き疲れた泉さんとえひめさんは駅で待機
      • 奥の奥で発見、購入
      • ベーコン元素Tシャツもついでに購入
      • 杏仁茶も飲みまくった、杏仁豆腐好きにはオススメ
  • この日のラストは、ホテル近くにある台湾マッサージ店
    • 前回もみんなで行ったとこ
    • お客さんいるなーって見てたら、「2分で6人イッショに入れるヨ!」
  • 入店、マッサージ開始
    • きもちいい~~~
    • が、OB2人は放置プレイ
      • 少しして、イノウエはVIP待遇で2Fへ(1人か…)
      • えひめさんはマッチョなおっさんに短時間のマッサージを受けましたとさ
  • ともかく、脚の軽くなる感はハンパない
    • 毎夜マッサージでもいいくらい
    • ホテルに戻る頃には深夜の1時とか
      • まあ実質の最終日だし問題なし
★台湾ひとくち情報★ポケモンGOするにもいい国です

4日目

桃園国際空港(8時40分発)

  • 朝の5時20分にチェックアウト
    • ねみぃ
  • 国光客運のバスに乗り込み、スムーズに空港へ
    • 国際線の目安とされる出発2時間くらい前には無事到着
    • 手続きを済ませ、ラスト台湾での食事たる朝ご飯を食べる
      • また牛肉麺とか、大根餅とか
  • そんなに時間に余裕あるわけではなかったので、免税店には寄らず
    • そして搭乗
    • 何やら2階席に案内される
  • ランクアップ!!
    • ゆったりと寝れる広々空間な座席に収まる一行
    • 何でか知らんが、快適な空の旅が享受できるなら何でもよい
    • 完全にリクライニングにして、睡眠分を補給する
      • なお、機内食はエコノミーの時と変わらなかった

新千歳空港(13時30分着)

  • 帰国!!
    • 優しい後輩なので、えひめさんに「植物検疫、大丈夫ですか?」と聞いてあげるイノウエ
  • 解散!!
    • ちなみに、全員からこの場で旅費を回収
    • なお、腹巻(前回参加者)からは、まだ半額も返済されてないことに感慨深くなる
  • 台風!!
    • 台湾巡検1日目からふよふよしていた熱帯低気圧が台風に昇格
    • 帰国2日後には、台湾で新幹線が全線運休、バスが横転するほどにまで成長
    • 夏休みに台湾行くのは、強運が必要なのかも知れない

感想

  • 次は2年後くらいにタイ巡検を企画しようかな等と考えています(イノウエ)

  • 最終更新:2017-04-06 18:05:05

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