シュマ辞典-さ行-


クイックリンク


サー(Thir)

30歳に捧げられる称号。男性に対する称号サー(Sir)と発音が異なる。
2012年現在、えひめが該当す……る……んだっけ?

THE AMMONITE M@STER (ザ アンモナイト マスター)

プレイヤーが会長となり個性豊かな一年生をプロデュースし、トップハンターを育成するゲーム。しかし育成の最善手が「放置」であるためプレイヤー(会長)のすることは恒例イベントの企画と公認申請だけである。オオワダ氏が集めているゲームかと思われる。

再入会(サイニュウカイ)

放校処分になった某S先輩が繰り出したウルトラC。
再入学後、何くわぬ顔をしてサークル説明会に一年生として参加。そうとは知らないIWNさんが、得意顔でアンモの説明をするも、松から合流したS矢さんにバレたという珍事。
ちなみに、某S先輩のその後を誰も知らない。。。


○○サークルシュマの会(○○サークルシュマノカイ)

シュマの活動が広範囲であるがゆえに使われる言葉。○○に入る言葉としては温泉、不謹慎、釣りなどがある。

笹にごり(ササニゴリ)

沢が少し増水しちょっとにごった状態のこと。上々の巡検コンディションである。

サザエさんラップ(サザエサンラップ)

電波。

雑コラ(ザツコラ)

高い技術力と豊かな発想力を使っていかに雑に面白くつくるかを競うエクストリームスポーツ。
特殊空間と関係あるとかないとか。「雑」はほめ言葉。
おすすめのアプリは合成スタジオ。

THE NORTH FACE(笑)(ザノ-スフェイスカッコワライ)

言わずと知れた、多分世界最大のアウトドアメーカー。アメリカ・サンフランシスコで誕生し、現代広く着られているウエアの原型を数多く生み出した。ダウンジャケットもそのひとつである。品質の高いシュラフやテント、バックパックを世に送り出し、エキスパートによる圧倒的支持をうける一方で、ファッション性の高いウエアは街着としても親しまれるようになっていったんだと思うよ。ここ日本でもその片鱗を垣間みることが出来る。特に大学生はドットショットパーカー(上下で色分かれてるナイロンのやつ)を着まくりでかぶりまくりで、見ていて残念である。(紳士談)とは言え、玄人向けのウエアやギアはとても機能性が高く、オススメである。

座布団姉ちゃん(ザブトンネエチャン)

OGであるスルガさんのこと。

サメの歯(サメノハ)

軟骨魚綱の一種、サメ。アンモナイトに混じってたまにその歯の化石が出てくる。某羽幌郷土資料館(←全然「某」じゃない)では「サメの葉」と誤記されている。

沢(サワ)

川の源。夏場は涼しく春秋は寒い、というか冷たい。たまに苔が生えており非常に滑る。

沢ドル(サワドル)

沢のアイドル。変態のアイドル中ちゃん。やっかい。特殊空間の使い手。

サークル会館(サークルカイカン)

通称サ館。最初聞いた時は左官だと聞き間違えた人は多いはず。シュマの部室およびロッカーがある場所。北大で部室があてがわれているサークルは多くは無いがシュマの場合は建設当時の先輩方によるごっつあん精神によって広い領地を確保したとか。

ザンギ(ザンギ)

北海道では良く目にする料理。見た目も味も鳥の唐揚げに似ている、というか明確な区別がつけられない。亜種として、たこザンギなるものも存在する。

参考書(サンコウショ)

ゆるふわ系な雰囲気のせいで忘れがちではあるが、シュマの巡検にもある程度の危険が伴っている。一応山に入っている以上常に危機管理意識を持つことは重要であり、読書で知識をつけるのもその一助になる。専門性のある分野であるため何から読めばいいかわからない場合はとりあえず先輩に聞いてみよう。本屋・図書館で手当たり次第に読むのも手。因みに某流刑木のオススメは「岳」「孤高の人」「ヤマノススメ」である。かわいいは正義。

山菜(サンサイ)

狭義:そこらへんに生えている旨い草。ギョウジャニンニクとかカタクリとかタラの芽とか
広義:海産物ではない食品を勢いで表現することがある。白老牛とか

ザンパーニュソース(ザンパーニュソース)

ザンパーニュ地方で作られてはいないソース。


視覚テロ(シカクテロ)

目が腐る。くれぐれもタイーホされないレベルでがんばろう。総書記の赤フンは・・・・スリーアウトチェンジ。

時館裏(ジカンウラ)

巡検に車で行く場合の集合場所(だった)。北大の高等教育推進機構(教養棟)の割りと近くにあるお店、時館の裏の方。正確に言うと、時館右から北上して最初の右に曲がれるとこで曲がった辺り、某宗教団体の会館前。
時館は2021.12.19に閉店、解体。移転予定らしい

思考実験(シコウジッケン)

嗜好実験、もしくは至高実験とも。実際にやってみるには障害が多すぎるが、非常に興味深いために、個人もしくは複数人の頭脳の中で行われる実験。シュマでは非常に重要な行為である。

死者蘇生(シシャソセイ)

使用済み巡検着などを洗濯せずに再利用すること。もちろん蘇生することなく死んだままである。臭い。

自然消滅(シゼンショウメツ)

天候不順等により中止が続き、最終的に消えていった行事のこと。例:「望来ウォーキング」「ナイトハイク」「八剣山」「三笠一泊二日」「知床巡検」

死に石(シニイシ)

死んでる石。囲碁では相手に囲まれて殺された石。また、打った甲斐のない石、無駄石。
アンモナイトでは、ノジュールでせっかくアンモなどの化石も入っているのに気房が方解石化(鉱物化)が進んでおらず、つぶれたり保存が悪いアンモナイトを指す。道内のアンモハンターにはこの石のアンモは放置されることが多い、しかし、道外のアンモから比べるとこれでも十分保存がいい。
反対語は「生き石」で方解石化してかつ三次元的にも保存のよいアンモが入ってる石。みんなこれを探す。
類義語は「ナンモナイト」で、何か入ってそうなノジュールなのに割ってみるとアンモなどの化石が入ってないもの。苦労して割ったあとに自嘲気味に言う事もある。骨折り損な石。のっぺらぼうとも。


地味に○○湯(ジミニ○○ユ)

戸田君行きつけの銭湯。○○の部分には様々なバリエーションがあり、ほとんどが良い銭湯であるが、「地味に良い湯」だけはあまり良い銭湯ではないという噂も。「地味にやめて湯」が最も有名。

車線減少現象(シャセンゲンショウゲンショウ)

車線が減少する現象。語呂がいい。


JAF(ジャフ)

ロードサービスのあれ。脱輪(?)した場合や車のトラブルに心強い味方。メンバーの中にJAF会員がいれば安心。

○○ジャン(○○ジャン)

賞品を懸けて互いの拳で勝負を付けるギャンブル。比較的安価なものが突発的に行われることが多い(例外あり)。ジュースを懸ける場合(ジュージャン)が最もメジャー。巡検後に行く温泉の休憩所でよく行われる。

秀岳荘(シュウガクソウ)

北海道はもちろん、意外と道外の人でも登山好きなら知っているかもしれない、登山用品店。
札幌には2店舗、旭川には1店舗存在する。色んなアウトドアメーカーの商品を扱っていて、型落ち商品がクソ安い。こまめに足を運んで、ワゴンの投げ売りコーナーを覗いてみよう。きっと掘り出し物が・・・。
近年過激化する会員の装備調達先筆頭である。店員さんに相談すると、非常に親身に対応してくれる。その親切さは、デザインに惹かれて買い急ぐ者を諭して、ちゃんと体にあったものを勧めるくらい。
1階はザック、火器、刃物等、2階は靴、寝具、クライミング用品、3階はウエアを扱っている。4階ではボルダリングができる。わくわくスポット。
近年全面改装され、おしゃれ度が増してややキャンプよりになった。ボルダリングはできない。

絨毯爆撃(ジュウタンバクゲキ)

他のアンモハンター(特にレジェンド級)によって産地の獲物が採り尽くされること。これの後では大きな収穫は見込めない。非常に悔しい。

シュマ(シュマ)

suma。読みはスマとも。アイヌ語で石を表すらしい。小石はポイスマ(poysuma)


シュマ関西支部(シュマカンサイシブ)

長く院政を行ってきた井上が関西に出向する際に設立された。同支部長は井上。支部員の増員と、関西での観楓会の開催を虎視眈々と狙っている。

シュマ三大謝らない芸人(シュマサンダイアヤマラナイゲイニン)

染さん、IWN係長()、IWKのこと

シュマ東北支部

2015年春に忍者こと老害によって創設された。本部は東北大学。札幌を離れてもシュマを忘れない会員の鏡である。

シュマ名古屋大支部

2012年に化石大臣によって開設されたシュマの会の名古屋支部。

シュマの会(シュマノカイ)

北海道大学の公認サークル。1960年代くらいにできたらしい。前身は地学研究会とか。知らんけど。主な活動は巡検、松、温泉。やはりというかなんと言うか、変人・奇人が多い。忙しいのに毎週巡検に行く猛者もいれば巡検回数がほぼ皆無という会員も少なくない。シュマの会というと怪しいカルト宗教団体のように聞こえるため”化石・鉱物サークル”という枕詞が欠かせない。ただし近年はアンモナイトへの偏りが大きい。なお、この枕詞を用いたところで「怪しい」というイメージは全く払拭されていないことに皆気づくべきである。

シュマの会終身名誉記念樹(シュマノカイシュウシンメイヨキネンジュ)

えひめ氏のシュマにおける役職。当初はえひめ氏が吹聴するのみであったが、公認申請時の書類に記載して届け出てみたところ受理されてしまったので、シュマの会の公式な役職としての地位を得ている。いわゆる名誉職。

酒魔の怪ボット(シュマノカイボット)

シュマの会の迷言をツイートするボット。アカウントは「@shumanokai_bot」。
名誉記念樹がニート時代、カッとなって、こっそり作ったものが現役生に見つかり、現在も進化と深化を続けている。絶妙に空気を読むランダムリプライは、「実は某毒舌先輩IWKが居るのでは?」との疑いを想起させるに足るものである。
木曜8時に「松行く人~?」と誘ってきたり、深夜にポエムを吐いたりする。

酒魔の壊ボット(シュマノカイボット)

急に現れてはシュマの迷言を集め、ツイートしだしたボット。アカウントは「@ shumanokai_bot2」 バイソンさんが消えバイソソに報告することもなく、前のボットが新しいのに対応してないことに嘆いたオオシタが作った。的確な返信をし、中に人がいると思われてるが全て自動返信。作った本人にも逆らってくるので意思が芽生えてるに違いない。
結城家と石坂の発言は登録しないと決めた。

朱鞠内湖(シュマリナイコ)

道北の幌加内町に溜まる、日本最大級のダム湖。札幌-中川間の内陸ルート中に位置し、中川巡検の際の休憩地点の一つとなっている。別にシュマの会が所有する湖という訳ではない。もともと北海道帝国大学の所有地だったがダム建設の為に売却し理学部校舎(現在の博物館)の建設費になった。ダム本体は太平洋戦争中に建設されている。

シュマLINE(シュマライン)

某トークアプリにあるグループ。当初は宗教上の理由からLINEの参加者が少なく、一人と一匹と一入の小さなグループだった。2015年現在では数十人を超える巨大グループである。

巡検(ジュンケン)

辞書的には「見回って調べること」ですが、大抵は地学関係の調査を指します。シュマでは主に化石採集を指しますが、転じてシュマのメンバーのあらゆるお出かけが巡検と呼ばれます。基本的には冬季以外に行われるが近年は通年を通して巡検が行われる。

シュラフ(シュラフ)

要するに持ち運び用おふとん。決して雨風をしのぐためのものではない。

JOY(ジョイ)

ジョイ出た!
粘性をもったアレという認識で良い。ビニールに透過性をもち、稀にシンク下のスペースに茶色いものとなって、出る。茶色いJOYは、その見た目からハエミツと間違えられる事もあるが決して足ではない。シンク下のJOYには新鮮なJOYの重ね塗りが有効打であると考えられている。因みにぼっこから出るのはJOYかキュキュット。

JOYパ(ジョイパ)

狂気の儀式。
「卵かけご飯に誤ってJOYをかけた」という満月のエピソードに端を発したJOYブームが高まった結果模様された。
用意するものは、食洗機用JOY1袋、液体のJOY数本。他に任意で洗面器や撹拌器を用意する。
買ったもので何をするかはその時次第。ちなみに、第一回は北大構内で「ねるねるねるね的儀式」が行われた。

将軍(ショウグン)

北大前通り北20条にある定食屋。正式名称は「らーめん将軍本店」、別名ジェネラルとも。リーズナブルな価格とそこそこの味、大量の漫画や飲み放題のコーヒー、使いにくいポイントカードなどThe・学生向けという感じの店である。とにかく居心地良いので試験前に現実逃避したいときなど籠るのにもオススメ。実際いつ行っても暇を持て余した学生やリーマンの姿が見受けられる。「大将はオワコン」の掛け声の下に第46期腹ペコ勢御用達であるがZANAの注文は大体売り切れているので注意が必要。鳥南蛮とザンギ系は一緒に頼むとあれ、同じじゃね?となるがたぶん気のせい。常に機嫌悪そうな店員とやけに愛想のいい店員がいるのが楽しい。特筆すべきことといえば定食のご飯おかわり自由があったが増税の煽りを受けたのか時間制限が設けられた(おかわり不自由化…ゆーてまぁ無問題)。また選べる玉子か納豆も消えたと思えば有料で復活したり、各価格も実質値上げからただの値上げが行われたり、更に裏メニュー的な存在となっていた食べるラー油が半ば趣味で作っていたオーナーの隠居により廃止されたり営業時間が短くなったり(最近少し戻ったらしい)と色々迷走気味なのが心配される。そうは言ってもばりきや後にぐだつくには丁度いいので今後も在り続けてほしい店の一つである。【朗報】最近少しずつサービスが回復している模様。値上げ自体に変更はないがご飯が時間制限なしおかわり自由になり、食べるラー油が復活した(ただし以前のモノと少し異なった感じになっている)(201506上旬現在)。

小児科(ショウニカ)

小児科学(しょうにかがく、英語: pediatrics)は、新生児から思春期(だいたい15歳、中学校三年生頃まで)を対象として診療研究を行う臨床医学の一分野。(出典:Wikipedia)
なおシュマ会員の努力により23歳でも小児科にいけることが確認されている。


しょうゆうこと!(ショウユウコト)

「それどういうこと?」との突発的な問いかけに能力者トダ氏が反射的に答えるフレーズ。必ず醤油差しが手に添えられている。周囲を冷却させる作用がある。

植物同好会同好会(ショクブツドウコウカイドウコウカイ)

森下先輩のダメなところを肴にしてだべったり飲む会。だが実は半森下ファンクラブ

女子会(ジョシカイ)

シュマの最高意思決定機関。女子の!というわけではない。

所詮三次元(ショセンサンジゲン)

岩野さんの迷言。活字では伝えきれないので、先輩の誰かに訊いてみましょう。

ジョッキプリン(ジョッキプリン)

井上がカオシックルーンESという漫画に触発されて導入した儀式。冷蔵庫でお茶を冷やす為に使うような大型の容器に、めいっぱいにプリンを投入することにより作製される。一気に飲み干すのが作法である(が、それは不可能に近い)。

汁カレー(シルカレー)

汁成分多めのカレー。いわゆるスープ彼カレー。
たまにどうしようもなく食べたくなる。

知床巡検(シレトコジュンケン)

今は無き、夏の巡検。キャンプ道具を背負って、知床の突端までの踏破を目的とする。熊とのふれあいが楽しめるが、化石は採れないらしい。おそらく、AD1999に消滅。

新歓(シンカン)

新人を交えて開催される歓迎会。たいていすすきので行われる。巡検の始まる時期に行われることもあって、日程に悩む。ジュラシックパークが人気だからと余裕こいてると痛い目にあう。

ジンギスカン(ジンギスカン)

  1. 北海道では一般的な羊肉料理。羊肉をタレに漬け込んでから焼くタイプと、ロール状に整形した羊肉や生ラムをそのまま焼くタイプとに大別される。前者は空知等で一般的であり、後者は札幌周辺等で一般的である。従って同じ道産子でも、出身地によってジンギスカンと言われ思い浮かべる料理が異なる場合があるので注意。マトンよりもラムの方が初心者向けかもしれない。
  2. イワキ氏の課題曲。「仁井山征弘 feat.GREAT G.and Surprise」が2006年に出したシングル。スーパーで良くかかってるヤツ。

ジンギスカン鍋(ジンギスカンナベ)

ジンギスカンを行うための鍋。地域や時代、店によって様々な形状を持つ。大まかには、中央部が盛り上がった円形の鍋。行楽シーズンには使い捨てのジンギスカン鍋が広く販売される。

振動子(シンドウシ)

シュマに歯向かうと振動しない子になる。

人狼(ジンロウ)

楽しい

水産学部(スイサンガクブ)

そのうち函館に飛ばされるカワイソウな学部。北大での扱いは不遇だがその研究レベルは世界トップクラスらしい。シュマでは近年その勢力を急速に拡大させており、特に46期生では約半数が水産製である。そのため将来の札幌本部の弱体化及び政権の簒奪が心配されていた。

ストリーム(ストリーム)

ホンダの車streamを用いて、主に林道で使用される技の名前。スムーズな加速感がたまらない。2009年、夕張越林道にて、気分が高揚したオオツカくんにより開発された。MPを38消費する。

super ice(スーパーアイス)

ハードトゥメルト

スーパーハードカツゲン(スーパーハードカツゲン)

ソフトカツゲンを煮詰めて煮詰めて煮詰めて作成した液体。2011の恒例中川で作成が試みられたハードカツゲンがパワーアップして帰ってきた形。普段はあまり感じることのない、"乳酸菌が死んだような味"を容易に感じることができる。くそまずい。致死量は100ml。

スープカレー(スープカリー)

札幌発祥のカレーの一種。アジャンタ薬膳カリィ店が発明し、マジックスパイス(いずれも札幌)が全国の火付け役になった。オザキの好物。北大周辺にもたくさんのお店(クレスパとかクレスパとかクレスパとか)があるので、在学中に食べ比べてみては。

スペイン語(スペインゴ)

破面に触発されてみんな履修する。

LA SPORTIVA(スポルティバ)

イタリアの登山靴メーカー。イタリアの山岳地帯で始まった靴屋で、始めは登山用というよりは、地元の人のために丈夫な靴を作っていた。職人によって丁寧に作られる靴は評判となり、スポルティバの登山靴を使用したイタリア隊がK2初登頂を遂げ、その地位を確固たるものにし、世界的登山靴メーカーへと大成した。デザインは洗練されていてかっこいい。値段もいかつい。が、残念ながら沢靴は作っていないようだ。

スモークドバイソン(スモークドバイソン)

ビーフジャーキー

諏訪神社(スワジンジャ)

北12条東1丁目くらいにある神社。
縁結びの神社として松兄が崇拝している。ご利益の程を実験中

生活力(セイカツリョク)

無い

整形外科(セイケイゲカ)

主に運動器系の怪我・病気を専門としている病院。シュマでは稀にお世話になる人がいる程度。

セイコーマート(セイコーマート)

北海道にありがちなコンビニ。巡検の際の重要な物資供給源。どこにでもある。どこにでもありすぎてi達をシュークリームまみれにした。

正常巻き(セイジョウマキ)

平面螺旋状に巻いたアンモナイトのこと。アンモナイトと言われて一般的に思い浮かべる形。

清掃(セイソウ)

一般的には掃除すること。シュマでは苦手な人が非常に多い。シュマでは部室の掃除などを指す。

背中ワインディングロード(セナカワインディングロード)

夕張巡検に赴く際奇跡的に発見された道路。道道3号線付近の道路。背中が曲がる。

背骨バッキバキロード(セボネバッキバキロード)

別名:道道275号線・樺戸道路。美唄市-月形町で国道12号線と国道275線を結ぶ、割と交通量の多い道路。飛ぶ。飛んじゃう。30cmくらい。背骨っちゅーか頚椎がヤバイ。凸凹注意の看板を一定間隔で立てるぐらいなら、道路を整備してほしい。もしくはもっと凸凹にして開き直ってほしい。類似品に背中ワインディングロードもある。

戦艦忍路丸(センカンオショロマル)

北海道防衛に一役かっている戦艦。空を時速5000km/hで飛び波動砲の18連射が可能。主燃料はNexとガボンバとスルメイカ。後継船は原子力船になる予定。

泉源小学校(センゲンショウガッコウ)

廃校となった天塩町にある町立公立小学校。天塩町によって管理されており、町に連絡すると合宿施設として利用することができるため、恒例中川がここで開催されている。天文も利用しているようだ。
当時の生徒の作品や学用品が残されておりお好きな人にはたまらない。水道、電気設備は劣化が進んでおり、男子トイレで水を流すと女子トイレが滝になる。体育館を使いたいなら投光器を持って行こう。音楽室のソファの寝心地がいい。自然豊かな立地のため大量の虫の死骸が転がっているが気にしてはいけない。基本的に圏外だが、パラボラアンテナを自作することでギリギリ電波が入るらしい。

総会(ソウカイ)

会長・副会長・会計というシュマの三役を決定する重要なイベント。基本的には2年目が三役に就任する。先輩・後輩らによる有形無形のプレッシャーの中、いかに空気を読んだじゃんけんを行えるかが今後1年のシュマを占う上で重要となる。三役に関係無い人にとっては単なる飲み会。

総書記検定(ソウショキケンテイ)

タジキスタン第18代総書記によるリスニングの検定。難関資格の一つで1~4級まであるがシュマ会員のほとんどは4級しか保有していない。検定に合格したからといって就職に有利になる・・・・ということはない。iPS細胞の発展により将来的な検定の存続が危惧されている。

ソフトカツゲン(ソフトカツゲン)

雪印メグミルクが販売している乳酸菌飲料。「活力の源」を語源とする。もともとは「カツゲン」で販売していたが(えひめの親の代)、2000年代には希釈した「ソフトカツゲン」として販売されている。フジくんの主食。


  • 最終更新:2022-04-22 16:03:36

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