シュマ辞典-あ行-


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iさんの足(アイサンノアシ)

iさんの足のこと。この単語だけで笑いが止まらない。

iさんのタオル(アイサンノタオル)

すでに伝説となった話題。この単語だけで笑いが止まらない。

青看(アオカン)

道路上にある案内標識のこと。例:「次の青看右折ね」
決して野外でget wildすることではない。

亜空間(アクウカン)

空間に近いけども空間ではない何か。iの実家などに存在し物の紛失や車の故障の原因となっている。

accept(アクセプト)

論文が雑誌への掲載を認められた場合の表現。対義語は reject。基本的に、博士課程を卒業するためには査読付きの論文がアクセプトされなければならない。

ARC'TERYX(ア-クテリクス)

カナダ発のアウトドアブランド。アウトドアブランドとしては比較的新しく、誕生からはまだ20年ほどしかたっていない。洗練されたデザインと、最先端の裁断技術によって生み出されるウエアやバックパックはたちまち世界中に知れ渡り、トップブランドとしての地位を確立した。始祖鳥の化石のロゴが特徴。ハイエンドモデルのジャケットは日本では10万円くらいするが、死ぬ程かっこいい。欲しい。ノースフェイス(笑)を着てドヤ顔の大学生もアークにはひれ伏すこと間違い無し。たぶん
近年は山に行くでもないのにここのバックパックを使用するドヤ顔大学生が出現していて世も末

揚げアンモナイト(アゲアンモナイト)

井上が一年生のときから構想していた、楡陵祭用アンモナイト型決戦兵器。フレンチクルーラーにイカゲソをぶっ刺すという、形状・味覚・意外性の全てを高レヴェルで満たすものだが、人員が増えた今でも実戦投入には至っていない。AD2010に試作を作成したが、軟体部に酢イカを用いた場合は、言いようのない味わいになる。ふう。

アダド・シュマ・ウツル(Adad shuma usur)

カッシート王朝第32代王(在位前1216-1187)。名前は「雷神アダドよ、息子を守り給え」。北海道大学の化石サークル「シュマの会」とは関連がない。

朝ドラ(アサドラ)

朝に放送しているドラマのこと。シュマ的には、巡検に行く朝、あまりの眠たさ・寒さにシュラフから出られず、巡検ごとなかったことにしてしまおうとする者と早く巡検に行きたい者とが織りなすハートフルコメディのこと。

あぶらだこ(アブラダコ)

カオスでたまに名曲なトダおすすめシンガー。

アルビノ(アルビノ)

生き物において遺伝子の変異により色素を産生できなくなった個体や個体群、またその様を指す。「顔面にテカリがある状態のヒト」の基準を松○しげるに設定すると大体の日本人で顔にテカリがある場合、アルビノであるとされ詳細には「アルビノの松崎○げる」と表現出来る。

暗黒時代(アンコクジダイ)

新入生が不作の時代。具体的にはえひめの前の世代当たりからの数年間(えひめの入会当時は3年生4名、1年生3名、4年生、2年生ともに0名という状況だった)。

暗黒非合法裏取引(アンコクヒゴウホウウラトリヒキ)

そいつは言われへん

暗黒非合法物質(アンコクヒゴウホオウブッシツ)

こいつは危険ですよ

アンモジャナイデス・スガタニ(アンモビャナイデス・スガタニ)

AD2014に発案。ようはでんでん虫。現世アンモナイト(笑)と自嘲を込めて使う。もちろん、アンモナイトではない。

アンモナイト(アンモナイト)

  1. 一青窈のアルバム『&』に収録されている。シュマ課題曲。
  2. シルル紀に出現し、白亜紀まで繁栄した軟体動物。イカやタコに近縁。北海道では白亜紀に生息していたアンモナイトが産出する。
  3. エジプト太陽神Amonの角笛。

アンモナイトなんもない

ボ・ガンボスのアルバム『ULTRAVELIN' ELEPHANT GUMBO』に収録されている。シュマ過大曲。コール&レスポンスが必須。公式サイトには22秒の試聴版が公開されている。

いいから俺にも縛らせろ(イイカラオレニモシバラセロ)

ハード

いい天気

キレそう。
晴天であるにも関わらず撤退を強いられる、そもそも巡検等に行けないなど無駄にいい天気であるときに発せられる。

幾春別(イクシュンベツ)

古くからシュマの巡検地となっている地名。アイヌ語で「そのむこう側にある川」の意。

幾春別川(イクシュンベツガワ)

  1. 主要巡検地である三笠を流れる川。
  2. 演歌。歌手:長山洋子,収録:「遠野物語」のC/W。

幾春別の詩(イクシュンベツノウタ)

三笠市立博物館前で聞くことができる。博物館を訪れる際には必ず拝聴しよう。作曲:宇崎竜童,作詞:阿木耀子,歌手:倉橋ルイ子。

幾春別遊園地(イクシュンベツユウエンチ)

楽しい。

異常巻き(イジョウマキ)

平面螺旋状ではない殻の巻き方のこと。またはそのような巻き方のアンモナイトのことを指す。「異常」とはいっても、平面螺旋状とは違う巻き方というだけの意味であり、奇形や病的であることを意味するわけではない。クリーニングが大変。

一刻者(イッコモン)

宝酒造の芋焼酎。松で呑める。


犬(イヌ)

1.人間のエゴ
2.人間のこと。「研究室の~」「企業の~」

いのせらたん(イノセラタン)

むかわ町立穂別博物館のマスコットキャラクター。イノセラムス(もしくはスフェノセラムス)をモデルとしたぬいぐるみ(?)の総称。ほべつたんや、しゅみってぃたんなどが存在する。現在販売されているのはほべつたんのみで、ストラップは1個500円。

イノセラムス(イノセラムス)

二枚貝の一種。アンモナイトと同様、北海道ではよく採れる。全15種(シークレットなし)。

イメージ先行型(イメージセンコウガタ)

シュマ会員の勝手な想像により実際とは異なるキャラ付けがなされる人たちなどのこと。
ただし、iに関しては先行したイメージが事実とマッチングすることの方が多い。(期待を裏切らない)←え???
関西人が多いシュマの適当さが垣間見える。

イルイル(イルイル)

目に入ると捕りたくなる、おいしそうなアイツ。大きさによってビゲストイルイル、ビガーイルイル、コイルに分かれる。見る人に豆腐を連想させる能力がある。でも意外とアホ。以外にも高水温に強く頑丈である。ちなみにイルマとの関連は確認されていない。

イルマ音(イルマオン)

イルマがよく発生させる音の総称。活字にはできないが、温泉で排水溝にお湯が流れ込んだときに
たまに出る音を思い出していただけると分かりやすい。

いるまってる(イルマッテル)

1)電柱の陰からこっちを見ているさま。
2)勝手に自滅しているようす。
3)コミュニケーション能力が低い状態。

イルマニウム(イルマニウム)

原子量5800、元素記号Imの日本人が見つけた唯一の元素。金属。天然に存在する最も重い元素ウランよりも圧倒的に重いが極めて安定的な元素である。Im原子一個で入間を構成しており入間の体と思われている部分は電子雲である。延性、展性は確認されていないが超伝導になる転移温度が-10℃であり今現在最も室温超伝導に近い物質である。そのため冬場は磁石を近づけるとマイスナー効果が見られる。高温超電導物質として産業への利用が期待されたがImの単体はあまりに希少であることから、そもそも地球上もといこの宇宙では産出されないという説が有力とされ、実現は不可能と思われていた。しかしながら、2012年度の恒例中川において入間がいとも簡単に精製してみせたことから、状況は一変した。現在我々は、未だ謎の多いその精製法を鋭意探索中であるが、Imが精製可能であるという可能性をいち早く世界に公表するため、この観測事実を某英文科学技術誌に投稿予定である。余談だがIm原子一個の重さは9.7×10^(-21)gである。

イルマニスト(イルマニスト)

入道主義者。これは「入道主義に心酔した"人"」を表す語であるので、当然のごとく入間には適応できない。語源から考えると本来はイルマイストとすべきではあるが、語感を最重要視した結果こうなった。なお、「"パードレ(イエズス会の修道者のうち、司祭職にある者)を補佐する者"を表すイルマンに心酔した"人"」を表す言葉ではない。

イルマニズム(イルマニズム)

入道主義に同じ。イルマニスト同様、語感だけを最重要視した結果であり、イルマン中心主義ではない。

イルマのうた(イルマノウタ)

SEX MACHINGUNSのみかんのうたにインスピレーションを受けたイルマが、カラオケでみかんのうたを聴きながら咄嗟に作曲した歌。歌詞はみかんのうたと一緒。シャウト系ではあるが、肝心なところでシャウトしない。PVも公開されている。歌:SEX ILMACHINGUNS。

入間人間(イルマヒトマ)

ラノベ作家。入間と人間という相反する存在。
新入生が入間人間を知る→喜び勇んで上級生に報告する→そのネタは既出→入間も入間人間は結構好き
という一連の流れはテンプレである。

いるまゆ(イルマユ)

羽化を目前に控えた入間が個入用テントに入り、なんか(何かor軟化)してる状態。どこぞの駐車場に車でない何かがあれば、いるまゆである可能性が高い。入間を有効成分に使用した薬湯(いつぞやの十勝岳温泉とか)のことではない。

入ラー(イルラー)

某T将の昔風ラーメンのこと。麩が入っているのが腑に落ちない。本入いわく具の食べる順番があるらしい。8番セットは入ラーと餃子のセットでイルセットとも呼ばれる。

いろいろある(イロイロアル)

とにかく説明に困ったときに使っとく言葉。一年目が知らなくていいこともあるんです。

飲酒講習会(インシュコウシュウカイ)

公認サークルにとっての免許更新イベント。受けなければ公認取り消しとなる。実際、第30代会長のN氏は、飲酒講習会を受講し忘れ、公認を取り消された(翌年復帰)。

ウチワダ(ウチワダ)

同時に入部したオオワダとウチダとの区別がつかず、面倒だからとまとめて呼ばれる場合の名前。

裏シュマ(ウラシュマ)

本来のシュマの活動(化石採取)とは別に活動していると言われている会員の集まり。財務係は某トダ氏。最近会長を巻き込んでいる。

ウンコナイト(ウンコナイト)

完全にウンコ

うんこノジュール(ウンコノジュール)

清川林道において発見された、うんこ様ノジュール。その下品な表現とは裏腹に、保存の良いメタプラが内包されている可能性が高い。母岩中にあるものとは、比べ物にならない質である。

ウーロン茶(ウーロンチャ)

苦みのきいたおいしいお茶。沢に流れた場合、地面がぬるぬるになっている。

H-Y抗争(エイチワイコウソウ)

シュマの公式なローマ字表記がshumaであるかsyumaであるかを発端としてAD2011頃に勃発した、近年最大規模のシュマ内権力抗争。このころ急速に勢力を拡大していたオオツカ・トダ・ヤノらを中心とした革新派のH派がPass付きBBSの作成を契機にシュマ内のIT関連事業に参入したことから、これまでこの業界に多大なる影響を及ぼしてきたイワキ・イノウエ・シノヘらを中心とした保守的なY派との対立を深め、シュマ全体を巻き込んだ覇権争いに発展した。両派の影響力はほぼ均衡しており抗争は泥沼化するかと思われたが、AD2010後半頃より台頭してきたアンドウ・ハセベ・ヤマモトらを中心としたいわゆる44世代がH派との協調政策を打ち出したことにより一気に大勢が決した。シュマのHPやwiki、アドレス等でローマ字表記が定まっていないことからも、この抗争がいかに激烈なものであったかを窺い知ることができる。

営林署(エイリンショ)

恐い。

エスニック料理研究会(エスニックリョウリケンキュウカイ)

函館に存在し、水産学部生と教育大生を中心に活動する料理サークル。函館キャンパスで最もシャバいサークル。男女比は3:7くらい。紳士はここに所属していた(している?)ので、様々なカレーをスパイス調合から製造できる。シュマの水産勢はキャンパス移行とともにこぞって参加してほしいところだが、異性への免疫をつけておこう。

Nドライブ(エヌドライブ)

エヌドラ。巡検のデータなどを共有するためのサービス。2014年度中にサービスが完全に終了するが同様のサービスが無く代替手段の確保が望まれている。

えひめ(エヒメ)

  1. 変人揃いのシュマの会に於いてですら、一際輝く変人中の変人。エジプトで加工された、愛媛産みかん。フルネームはえひめ・P〔POM〕・みかん。その全てを説明すると1Mb以上の情報量になってしまうので、ここに記すのはここまでにしておく。
  2. 四国を守る4柱の1柱(より正確には四国を守る神様の4つの顔のうちの一つ)。愛媛県を守る土地神様(女)。初出は古事記。
  3. えひめ愛いち(えひめAIー1)。酵母・乳酸菌・納豆菌を糖蜜で発酵培養させた複合微生物と、これらの微生物がつくる酵素の総称。「えひめ」でググると最初にでてくる。本社は徳島らしい。

愛媛県至上主義論(エヒメシジョウシュギロン)

愛媛県が宇宙の中心であるという、宇宙観。超少数派。

FMノース(エフエムノース)

札幌市北区を中心に放送されているドローカルFM局。番組内容はまいうのいびきと学祭soundと咀嚼音。

MSR(Mountain Safety Resarch)

登山ギアメーカーの老舗。テント、クッキングツール(火器、食器)、スノーシュー、浄水器を作っている。厳冬期巡検も辞さない猛者は、きっとお世話になること間違いなし!!

MP(エムピー)

体力以外の何らかの指標。
例:Magic Point, Mental Point, Money Power, Mikan POM, Marriage Possibility, Myooh is Patient, Magic Pearl
例文:バイソンのMPをゼロにするために、皆頑張っている

追いコン(オイコン)

送別会とほぼ同義。追い出される者との最後の思い出づくりに酒が酌み交わされる。シュマの会では人だけでなく物にも適応でき、その例として、過去にはイノウエのサンダル追いコン、iのEstwingハンマー追いコンなどが盛大に行われ、今後はイルマ追いコンも開催予定。

黄金時代(オウゴンジダイ)

シュマの会が最も盛り上がった時代。具体的には、ソメヤさん、マサさん、スルガさん世代。当時はレギュラーが30名ほどいたという……。

黄金の法(オウゴンノホウ)

2002年某月某日、例会中に見知らぬ女性が訪れ、タダ券と共にオススメしていった映画。原作はオオカワリュウホウの同名の書籍(幸福の科学)。内容は「近未来、バミューダトライアングルに浮上したアトランティスで『幸福』について学ぶヒロインは、タイムマシンを使って主人公であるご先祖様に会いに行く。二人で『幸福』について学ぶため、過去へさかのぼった。ヘラクレスや釈迦と出会い、その生き様を目の当たりにしたとき、彼らの感じたものは……」というもの。えひめ、クラサワ、モチズキの三名で鑑賞しにいく。ちなみに、Yahooのレビューには映画を見たことで病気が治ったとの書き込みがちらほら見受けられた。

オウムガイ(オウムガイ)

アンモナイトに似て非なるアイツ。部室に現生のオウムガイの殻が置いてあるが年々風化が進んでいる。

大塚真理教(オオツカシンリキョウ)

AD2011にiが開祖となり開かれた。iの思想そのものが教義であり、巡検・まるむち・食い極が信条である。偉大すぎる教祖のため一緒に電車に乗るときは他人のフリをしなければならない。地下鉄に化学兵器を撒き散らしたりすることは無いが、車内にまるむち臭を撒き散らすことはある。

雄型(オガタ)

↑漢字、合ってる?
化石のうち、みんなが欲しがる方。つまり雌型と違う方。

おしょろ丸(オショロマル)

水産学部の調査船。日本最古の調査船で現在4代目。冬の航海では暖房を感じさせない寒さ、温水のでないシャワーや緑色のお湯など様々な困難が待ち受けている。4年後に75億円で5代目を建造しようと計画中。また戦艦忍路丸のかりそめの姿でもある。

OSPREY(オスプレ-)

アメリカ発の、バッグメーカーの老舗。米軍のアレではない。お値段は比較的お手頃で、デザインも割とカッコいいし、かつ機能性も高い。ので、会員のオスプレー率は高い。秀岳荘で手に入るぞ!!


お楽しみパン(オタノシミパン)

井上が一年目のときに導入した儀式。それぞれ異なる具の入ったパンが8つほど連なり、リング状の形をとっている。具は概ね2:6くらいで、一般人的な当たり:シュマ的な当たりとなっている。

おたすけ血っ太くん(オタスケケツッタクン)

北海道の献血キャラクターである「おたすけ血っ太くん」(おたすけちったくん)の亜種。本家との違いは、本家は400mlの献血を求めるのに対し、血(ケツ)っ太くんは400バレルもの献血を求めている点である。誤って血(ケツ)っ太くんの献血を受けると400バレルの血を抜き取られてヘトヘトになるので注意しよう。

オノマトペ(オノマトペ)

擬態語、擬音語の総称。シュマ会員の会話では、よく用いられている。新しいオノマトペを創り出す試みや、普通の単語をオノマトペっぽく言う試みも頻繁に行われている。

オービス(オービス)

道路脇に設置してあり、高速度で通過すると有料で記念写真を撮ってくれる機械。それ故、観光地である北海道には特に多い。正式名称は自動速度違反取締装置。こいつのお世話になるといろいろ面倒。スピードの出し過ぎには注意しましょう!


小平巡検(オビラジュンケン)

片道4時間ほどかかる為、日帰り巡検の実質的な限界地点である、小平での化石採り。三笠や夕張での巡検が慣れた身には、ファンタスティックな巡検となる。お勧めの異常巻きはスカファイテスとエゾイテス。

汚物(オブツ)

巡検後の汚れた衣服のこと。ちなみにiの持つ「魔王」は使う前から汚物で放射性物質である。

おもしろそうだベア(オモシロソウダベア)

某熊事件にちなみクマーを売りにする町に住むクマ。苫前町の地図においてかわいらしい顔で旅人を誘い、餌食にしようとしている。学名はursus arctos tomamaensis。巡検中に出会ってしまうと最悪の場合オモシロソウダベアされるとかされないとか。


オリックスレンタカー(オリックスレンタカー)

ホンダレンタカーの次くらいに使われている気がするとこ。特に可もなく不可もない。

オロロン鳥(オロロンチョウ)

1.絶滅危惧種であるウミガラスのこと。天売島(羽幌)が国内唯一の繁殖地である。
2.オロロンラインに生息する怪鳥。体長3mで人食性。夜になると目が光る。この生物のため羽幌人類は絶滅の危機に瀕している。生態系の頂点にたつため個体数が少ない。昼間出歩くと食べられる。街灯がやたらと明るいのはオロロンチョウが来ない夜にしか活動できないため。本当だよ。

オロロンライン(オロロンライン)

日本海オロロンラインのこと。ジョジョっぽい。海沿いなので夏の昼間に走ると爽快だがシュマが走るのは基本的に夜中のため、真っ暗な海しか見えず非常に虚無。ハイ=サイ=ジョウデスはここをホームコースとする走り屋である。
オロロン!オロロン!オロロロロロロン!!― オロロンラインに響くエンジン音

温泉(オンセン)

巡検と並びシュマの主要な活動のひとつ。巡検後の冷えた体が温まる。また体についたダニを
落とすという意味でも有用である。北海道は温泉が多く入湯料も安いためシーズンに関わらず
一年を通して温泉企画が催される。

おーたか女史の恋愛教室(オータカジョシノレンアイキョウシツ)

当時シュマ一年目のモリシタがおーたか女史に恋愛相談(「意中の女の子を一ヵ月後の花火大会に誘いたいんですけど、どうすればいいですか?」とかなんとか)を持ちかけるという、珍事。相談の受け答え自体はいたって一般的な返しだったが、その後――「男なんて躯を許せば、簡単に(ry」や「モリシタをお持ち帰りしたい」などの爆弾発言を繰り返す。


  • 最終更新:2022-04-25 04:31:11

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